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寝取られ(NTR)の夜

寝取り・寝取られ・寝とらされ・妻晒し・他人棒・M旦那の夜は長いです。ゆっくり動画を楽しみませんか。

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妄想小説 真季 13

「じゃ、上向いてくれるかな」

ベッドの下に隠れている隆行に気づく気配はなかった。
上を向いた真季の目の部分にタオルをかけて視線を隠した。

その流れで胸にかけてあるタオルを剥がす。
夢うつつの真季はタオルケットを胸から取られても、疑問を感じる状態ではなかった。

二人の目の前には、しっかりと乳首がTシャツを押し上げ、存在感をアピールしていた。
シロウが妻の乳首の突起をガン見しているのを見た時、我慢できずに1回目の射精をしてしまった。

上を向いた真季の短パンを下に少しずらして、臍の下あたりを右手の人差指と中指の2本でトントンと軽く叩き出した。

「軽く腸に刺激を与えることで、腸の運動が活発になるんですよ」

「はい」

すっかりマサのマッサージを信用していた真季は、すべてを委ねていた。
しかしこのマッサージの目的は、腸への刺激が本当の目的ではなかった。

軽くトントンと叩く先は、子宮であった。
最初は何事もなかったが十分にセックス経験のある中イキできる女性は、この子宮への刺激は段々と快感に変わってくるのだ。

その証拠に真季の体が熱く火照ってきたのが、隆行にも見ていてわかった。
しばらくすると、足をモゾモゾと動かし始めた。

「もしウ○コ行きたくなったら言ってね~」

「いえ、全然大丈夫です」

そう言われて行きますとは、なかなか言えないことはわかっていた。
真季は自身がだんだんと変な感じになってきたことがわかったが、今更やめてほしいとは言えなかった。

変な感覚の正体とは、まずほんの少しではあるが濡れてきているのが自覚したことであった。
そしてなんとなく体が火照り、敏感になってきた。

これは健全なマッサージなんだから、感じちゃう自分が変なんだと自分自身に言いきかせていた。
尚も低刺激でトントンと子宮を叩かれた。

「あっ」

「どうかした」

思わず真季は吐息をもらしてしまった。

「あ、いいえ、なんでもありません、エヘンちょっとのどが・・・」

だいぶんと感じている証拠だった。
足もさっきよりもモゾモゾとしている。

Tシャツを押し出すポッチも大きくなっているのがよくわかった。
そこへ待ってましたとばかりに、寝室の扉を一度開閉してから隆行が声をかけた。

「真季どう楽になった」

「うん…とっても楽になったよ」

いかにも今、寝室に入ってきた旦那が、妻の様子を伺っているようなセリフだった。

「ねぇシロウさん僕にもマッサージ教えてもらえますか」

「ええいいですよ」

「どうしたらいいんですか」

「そうですね、簡単に言うとリンパの流れを良くしてあげるんですよ」

白々しい会話が二人の間で交わされた。
目隠しされている真季には、にやけながら男達が真季を見ているとも思わずに・・・

「真季ちょっとやってみるから」

「えぇあなたが?」

突然の夫の申し出に、どう言うつもりかわからずビックリした。

「だっていつもいつもマサさんに頼めないじゃない、普段は僕がマッサージしてあげるよ」

「うん、いいけど、痛くしないでね」

目隠しをした状態のまま快感が高まって不安になっていたが、旦那が来てくれたことで少し安心していた。
しかし素人の旦那が何を始めるのか、少しそれが別の不安になった。

隆行はマサの反対側に回って太ももを擦り始めた。
それはさっきシロウの精子が刷り込まれた太ももである。

「こんな感じですかね」

隆行はマッサージというより、真季の太もも愛撫しているようであった。

「そうですね親指にもうちょっと力を入れて、ゆっくりと押し込む感じで、やさしく上に向かって押し上げて下さい」

そう言われて隆行は掌で太ももを下から上に擦り、親指を内またのところで特に力を入れながら上に押し上げた。
指を下げる分には何事もなかったが、上にあがってくると親指が短パンの中、パンツにまで届くぐらい擦ってきた。

真季は慣れないことをするからわからないからと思ったが、その動きは明らかに真季の局部に向かっていた。
シロウの手前、さすがにこれはまずいと思った.





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