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寝取られ(NTR)の夜

寝取り・寝取られ・寝とらされ・妻晒し・他人棒・M旦那の夜は長いです。ゆっくり動画を楽しみませんか。

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兄嫁は中出し着エロアイドル

今夜は大好きだったアイドルが兄嫁になったお話

兄嫁は中出し着エロアイドル   蓮実クレア



寝取られ1031 

出演者 蓮実クレア
メーカー Nadeshiko
レーベル なでしこ
再生時間 79分08秒
ビットレート 6,000kbps
解像度 1920×1080pixel



妄想の世界に浸る一番が、アイドルともし一緒に生活したら? だと思いませんか

自宅に兄嫁として来たのが女優の「蓮実クレア」

あの有名なAV女優です

あ、最近は「セクシー女優」って言うんですよね?

おっぱいが最高です

美乳なんです

こんな兄嫁が脚を開いて、迎え入れてくれたなら・・・

誰だって思いっきり中出ししちゃいますよね

そんな作品です









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未分類 | コメント:0 |

妄想小説 真季 13

「じゃ、上向いてくれるかな」

ベッドの下に隠れている隆行に気づく気配はなかった。
上を向いた真季の目の部分にタオルをかけて視線を隠した。

その流れで胸にかけてあるタオルを剥がす。
夢うつつの真季はタオルケットを胸から取られても、疑問を感じる状態ではなかった。

二人の目の前には、しっかりと乳首がTシャツを押し上げ、存在感をアピールしていた。
シロウが妻の乳首の突起をガン見しているのを見た時、我慢できずに1回目の射精をしてしまった。

上を向いた真季の短パンを下に少しずらして、臍の下あたりを右手の人差指と中指の2本でトントンと軽く叩き出した。

「軽く腸に刺激を与えることで、腸の運動が活発になるんですよ」

「はい」

すっかりマサのマッサージを信用していた真季は、すべてを委ねていた。
しかしこのマッサージの目的は、腸への刺激が本当の目的ではなかった。

軽くトントンと叩く先は、子宮であった。
最初は何事もなかったが十分にセックス経験のある中イキできる女性は、この子宮への刺激は段々と快感に変わってくるのだ。

その証拠に真季の体が熱く火照ってきたのが、隆行にも見ていてわかった。
しばらくすると、足をモゾモゾと動かし始めた。

「もしウ○コ行きたくなったら言ってね~」

「いえ、全然大丈夫です」

そう言われて行きますとは、なかなか言えないことはわかっていた。
真季は自身がだんだんと変な感じになってきたことがわかったが、今更やめてほしいとは言えなかった。

変な感覚の正体とは、まずほんの少しではあるが濡れてきているのが自覚したことであった。
そしてなんとなく体が火照り、敏感になってきた。

これは健全なマッサージなんだから、感じちゃう自分が変なんだと自分自身に言いきかせていた。
尚も低刺激でトントンと子宮を叩かれた。

「あっ」

「どうかした」

思わず真季は吐息をもらしてしまった。

「あ、いいえ、なんでもありません、エヘンちょっとのどが・・・」

だいぶんと感じている証拠だった。
足もさっきよりもモゾモゾとしている。

Tシャツを押し出すポッチも大きくなっているのがよくわかった。
そこへ待ってましたとばかりに、寝室の扉を一度開閉してから隆行が声をかけた。

「真季どう楽になった」

「うん…とっても楽になったよ」

いかにも今、寝室に入ってきた旦那が、妻の様子を伺っているようなセリフだった。

「ねぇシロウさん僕にもマッサージ教えてもらえますか」

「ええいいですよ」

「どうしたらいいんですか」

「そうですね、簡単に言うとリンパの流れを良くしてあげるんですよ」

白々しい会話が二人の間で交わされた。
目隠しされている真季には、にやけながら男達が真季を見ているとも思わずに・・・

「真季ちょっとやってみるから」

「えぇあなたが?」

突然の夫の申し出に、どう言うつもりかわからずビックリした。

「だっていつもいつもマサさんに頼めないじゃない、普段は僕がマッサージしてあげるよ」

「うん、いいけど、痛くしないでね」

目隠しをした状態のまま快感が高まって不安になっていたが、旦那が来てくれたことで少し安心していた。
しかし素人の旦那が何を始めるのか、少しそれが別の不安になった。

隆行はマサの反対側に回って太ももを擦り始めた。
それはさっきシロウの精子が刷り込まれた太ももである。

「こんな感じですかね」

隆行はマッサージというより、真季の太もも愛撫しているようであった。

「そうですね親指にもうちょっと力を入れて、ゆっくりと押し込む感じで、やさしく上に向かって押し上げて下さい」

そう言われて隆行は掌で太ももを下から上に擦り、親指を内またのところで特に力を入れながら上に押し上げた。
指を下げる分には何事もなかったが、上にあがってくると親指が短パンの中、パンツにまで届くぐらい擦ってきた。

真季は慣れないことをするからわからないからと思ったが、その動きは明らかに真季の局部に向かっていた。
シロウの手前、さすがにこれはまずいと思った.





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妄想小説 | コメント:0 |

妄想小説 真季 12

大きな手でしっかりと揉まれ、痛気持ちいい感じの始まりだった。

「痛かったら言ってね」

「あ、大丈夫です」

そしてシロウの掌が背骨に沿って下に押しながらゆっくり移動し、まるで掌で背骨を真っ直ぐに矯正している感じだった。
たしかにブラジャーがあると邪魔かもしれないと真季は思った。

「じゃ上向きに寝て下さい」

「あっ」

真季は乳首が透けて見えると困ったが、シロウは自分の顔の前にタオルケットを広げ、顔を隠すように胸からかけてくれた。
これだと真季を見ることもできなかった。

真面目にマッサージしてくれているシロウに対して、変に勘ぐった自分が恥ずかしかった。
足をクロスさせ下に押す、それを交互にして何かを調べているようだった。

「ちょっと骨盤が歪んでいるね~パートで腰を痛めたみたいだね、こりゃ痛いでしょ」

腰が痛い話は隆行から聞いて知っていたので、あたかも体を触ってわかったような口振りだった。
自分が一度マッサージを受けた時の事をやっているわけだが、それが合っているか間違っているのかはわからなかった。

「そうなんです、最近ちょっと無理しちゃったんで」

自分の痛い個所を当てられているので、すっかりと信用しきっていた。
そしてあたりさわりのない足マッサージが続いた。

「では腰を中心にマッサージするから、うつ伏せになってくれる」

軽くマッサージされて心地よいのか、ボーッとした真季がシロウの言うままに動いた。
真季の反応が遅くなってきたので、だいぶ眠たくなってきているのかもしれなかった。

隆行は妻が他人の男にマッサージ、というより触られている状況を、扉を少し開けて覗き見していた。
シロウがあちらこちら妻の体を触るたびにドキドキと興奮した。

しばらくして頃合いを見計らい、シロウが扉の隙間から覗いている隆行に目配せをした
隆行はそっと扉を開いて寝室に入ってきて、真季が顔を向けた反対側に座り、さらに間近で見ることになった。

「足のふくらはぎと太ももを、特製乳液で少しマッサージしてリンパの流れを良くしますね」

しかしマキは『はい』と返事をしたものの、気持ちよさに半分眠りながらの返事は、どれほどわかっているのかわからなかった。
両足を持って肩幅の広さに広げると、短パンの隙間からパンティがよく見えた。

シロウはズボンのファスナーを開けて、すでに隆起したチ○ポを露わにし、左手で太ももをマッサージ、いや撫でながら、パンティを眺めてチ○ポを扱き始めた。
隆行の目の前で、シロウは真季を触りながらオナニーし始めた。

隆行の願望が満たされた瞬間だった。
今まさに妻が他人の男に、性の対象として扱われているのだ。

隆行も先程から固くなったチ○ポを扱きたくてしかたなかった。
ジャージズボンの上から股間を抑えて我慢していた。

しばらくするとシロウの手の動きが止まった。
そして静かに右の掌に射精した。

隆行が何をするのか疑問に思って凝視していると、右手をそのままに、左手でテーブルサイドの乳液を取り出し、その両方を合わせた。
そしてその混ぜ合わさった液体を、真季の太ももに擦り付けた。

「動物性の特別の乳液なんですよ。ちょっと臭いですけど、これで細胞が活性化されるんです」

夢うつつの真季は、ほとんど聞こえていないだろう。
本来なら精子臭がずいぶんとするはずだが、部屋に漂うお香の香りがそれを消していた。

しかし間近にいる隆行は、確かにシロウの精子臭が鼻腔を襲った。
そしてそれを妻の脚に塗り込まれる様子を一部始終見ていた。

隆行はそして痛いぐらいの勃起がわかった。
とううとう我慢できずに、チ○ポを取り出すと扱き始めた。

「真季ちゃん?」

精子を擦り付け終わった頃に呼びかけた。

「真季ちゃんお通じは大丈夫な方?」

「そんなにいい方ではないです」

「最近習ったとこであまり上手じゃないけど、お通じにいいマッサージがあるんだけど実験させてもらってもいいかな」

「あ、はい、お願いします」





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妄想小説 | コメント:0 |

M旦那からの依頼は妻を性感マッサージで

今夜は定番の寝取られシチュエーションの性感マッサージのお話

清楚な妻を性感マッサージで敏感ボディに改善して下さい!




寝取られ1025 

出演者 樹林れもん
メーカー STAR PARADISE
レーベル スターパラダイス
再生時間 108分39秒
ビットレート 6,000kbps
解像度 1920×1080pixl

「妻を寝取って下さい」・・・よくある依頼ですよね

そんな時に一番効果的な方法、それはマッサージからの~~ですよね

普通のマッサージと思っていた奥さんが、だんだん性感マッサージへ移行してゆき

寸止めジラシで体がだんだんと敏感になってきたら奥さんから求めてきちゃいます

「おチ○ポでマッサージして~」

今回はGカップの巨乳を揺らしてヨガる奥さんを堪能して下さい







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妄想小説 真季 11

翌日シロウが昼過ぎにやってきた。

「こんにちは」

「いらっしゃい、今日は急にお呼び出ししてすみません」

「いえいえ、営業の仕事なんて昼間は結構自由に動けるんですよ」

本当なら週末にでもと話し合ったが、平日の昼間の方が子供も学校で都合がよかった。
真季が玄関に迎えに行くと、シロウが大きめのカバンを下げてリビウングに入ってきた。

「いえいえ、こちらこそ勉強させてもらいますから、もちろんあんまり上手じゃないので、覚悟はして下さいよ」

リビングのソファに座っていた隆行が立ち上がって、真季に向かって催促を促した。

「僕は先にお風呂には入ったんで、真季入ってきなよ。マッサージの前に体を温めておく方が効果があるらしいよ。ね、シロウさん」

「はい。ゆっくり体を温めてきて下さいね。どうせ隆行君に小1時間はかかりますので」」

「じゃそうするね」

そう言って隆行は真季を風呂に行かせるとシロウと寝室に向かった。

「うまくいきましたね。すっかり真季のやつ信じていますよ」

「じゃちょっと、それらしくセットしますね」

そうシロウが言うとベッドの掛布団を外し、大判のタオルケットを手早く敷いて、次に枕元でお香を焚いた。
小型スピーカーにiPhoneをセットすると、癒し系の音楽が流れだした。

部屋の電気を消しても、昼間ということもありカーテンの隙間から光がわずかに差し込み、いい感じの薄暗さになった。
隆行は時々寝室の外で妻の動きをチャックしていた。

それから30分もした頃、隆行は妻が風呂から出る気配を感じて一旦寝室に戻った。
真季が風呂に入って1時間ほどした頃、肩をグルグル回しながらリビングに戻った。

もちろん隆行はマッサージなど受けていなかったが・・・
入ってくる隆行を見つけて、真季が声をかけた。

「あ、終わったの?」

「うん、今ちょうど終わったとこ、すっごく気持ち良かったよ」

「そんなに~」

「すごく上手だよ~肩の凝りもだけど、腰が気持ちよかったわ。真季も行っておいで」

「じゃ、私もしてもらってくるね」

そう言って寝室に向かう真季は、Tシャツに短パンだった。

「真季、それちょっとダメじゃないかな」

「なにが?」

「それじゃブラジャーが邪魔でマッサージできないんじゃないかな」

「えぇ~それはちょっと、どうかな」

そう言って胸に手を当てた
ブラジャーを外すとなると乳首が透けて見えるからだ。

「透けて乳首が見えちゃうよ」

「大丈夫だよ、部屋は薄暗いし背中からしてもらうから、シロウさんからは見えないよ」

また夫の悪い性癖が出たと思った。
わざとそんな格好を他人に見せて喜んでいるのだ。

これも前回のミニスカートの時と同じなのかなと、そう強く言う隆行にしぶしぶ従いブラジャーを外して寝室に向かった。
部屋に入ると確かにお昼過ぎだというのに薄暗く、ほのかにいい香りがした。

しかもヒーリング音楽までは想像もしていなかったので、思いの外リラックスできそうだった。
マッサージやエステを受けた経験はないが、主婦仲間から話だけは聞いていた。

「マサさん本格的じゃないですか、どこかのお店に来たみたいで、自分家の寝室とは思えませんよ」

「いやいや雰囲気だけでも楽しんでもらおうと思ってね。マッサージはあんまり期待しないでね。じゃ、あっち向いてベッドに腰掛けてくれる」

そういってベッドの端に座らせると反対側から肩を揉みだした.





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妄想小説 | コメント:0 |

M旦那の不仲な妻が寝取れたら

今夜はあきらめていた奥さんとの関係が悔やむ結果となったお話です

不仲な妻が寝取れたら… 佐々木あき



寝取られ1023 

出演者 佐々木あき
監督 Ryo極
メーカー クリスタル映像
レーベル クリスタル映像
再生時間 130分34秒
ビットレート 6,000kbps
解像度 1920×1080pixel




奥さんとの距離ができて家に帰りずらいって事が、一度や二度はありますよね

その内段々と関係が冷え切ってしまい、でもいざとなると別れられない

それで友達と共謀して妻を寝取ってもらい、その後、離婚しようと計画

しかし、妻の寝取られ現場を盗撮した映像を見ると、後悔してしまいます

でも奥さんは他人棒にすっかりハマってしまい・・・








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ボクの彼女の爆乳を寝取ってAV発売して下さい

今夜は彼女をAV出演させて寝取らせちゃう彼氏のお話です

ボクの彼女の爆乳を寝取ってAV発売して下さい



寝取られ1022 

監督 BOBO池袋
メーカー クリスタル映像
レーベル クリスタル映像
再生時間 138分26秒
ビットレート 6,000kbps
解像度 1920×1080pixel



爆乳好きさんこんばんわ(笑)

この彼女はハンパなく大きくて揉みごたえありそうで、美味しそうです

彼氏が寝取られ性癖なことも承知の上で、彼女も楽しんでいます

だってAV出演にOKだすんですからね~相当、好き者です

おっぱいがタプンタプンと爆乳ならではの、揺れて揺らされ、たまりません

存分に寝取られて乱れる彼女を見てやって下さい








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妄想小説 真季 10

隆行が風呂から上がってきてリビングに入ると、妻の真季がソファに倒れ込んでいた。
しばらくミニスーカトからチラっと見えている、薄いピンクのパンティを眺めていた。

ちょっと屈んで覗き見ると、こんもりと盛り上がったマ○コの土手に縦の食い込みが見えた。
しまった、携帯を寝室に置き忘れた。

妻の盗撮が日課となっているので、ついつい妻のエロい姿を携帯カメラに収めたかった。
もちろんエロチャットで知らない誰かに晒したいがためであるのだが。

「お先でした、次、お風呂どうぞ」

ちょっと残念であったが、真季に声をかけた。

「うん」

「どうしたの、大丈夫?」

まともに返事が返ってこないので、心配になって真季の顔を覗きこんだ。
だいぶん疲れた様子で返事が返ってきた。

「大丈夫、ちょっと疲れただけだから、明日はお休みだし・・・」

どうやらパート仲間の子供が熱を出して、急遽休んだため真季に代わりを頼んできたらしい。
子供がいる主婦にはよくあることなので交代してあげたのだが、そんな日に限って特注が入ったためかなり忙しかったとか。

家事も一段落し子供たちも寝てしまったので、気が緩んで一気に疲れが出たのだろう。
腰に手を当てて風呂場に向かう真季に声をかけた。

「なぁ真季、立ち仕事で足腰に負担がかかって痛いんじゃないの」

「そうなの、ちょっと腰が痛いのよね」 

待ってました。
そのセリフを聞いて、かねてより計画していた事が実現できる日がきたと隆行は喜んだ。

「あのさ、シロウさんの事なんだけどね」

真季がリビングの扉の所で、振り返って立ち止まった。
あのアダルトショップの後、二人でランチをしてからというもの、時々メールしているようであった。

逐一報告されるメールはごく普通の内容で、特に浮気につながるような事もなかった。
だが、シロウから送られてくる他愛無いメール内容に、少しの嫉妬と興奮をさせてもらっているのは確かだった。

「シロウさんがどうしたの?」

「なんでも定年後を見据えてマッサージのスクールに、仕事が終わってから通っているんだって」

「そうなんだ、すごいね」

「それで、なんでも今度マッサージのテストがあるんだけど、その練習台になってって頼まれたんだよ」

「よかったじゃない、最近のあなたパソコンばっかりで肩が凝るって言っていたじゃない」

「うん、それでお願いする約束をしてるんだけど、よかったら真季も一緒にって聞かれてるんだけど、どう?」

「え?私も、そんなの悪いわよ」



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M旦那へ「あなた 見ないで」

今夜は寝取られた奥さんが性欲に目覚めるお話です

あなた 見ないで  原ちとせ



寝取られ1015 

出演者 原ちとせ
監督 一磨
メーカー オルガ
レーベル オルガ
再生時間 98分56秒
ビットレート 6,000kbps
解像度 1920×1080pixel




貧乳人妻ファンの皆さまお待たせ致しました

郊外にマンションを購入し、旦那さんはせっせとお仕事に精を出してます

そこへ就職活動と弟が同居しにきました

義弟に犯されちゃう奥さん、ところが火がついた奥さん、淫乱の本性を発揮し出します

前から後ろから上から下から、貧乳とエロい乳首を晒して悶える奥さんをじっくりご覧下さい











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寝取られ旦那 弘之さんの告白 ③

今夜も関東在住の弘之さんの告白の続きです

会話の途中で退出されたため、掲載のご確認ができませんでした。
誠に申し訳ございませんが、不都合がございましたら管理人までご連絡下さい

早急に削除対応させて頂きます

今夜も臨場感のある「現場写真」と一緒に、お話をすすめさせて頂きます




長い時間ではなかったですが、喉奥まで責められて妻はグッタリしてました。
口からチ○ポ抜かれると、すぐにベットの上に倒れ込んでましたから。

男は倒れて無抵抗の妻のパンツを脱がせました。
お、いよいよか、と思ったので持ってきたコンドームを相手の方に渡しました。

妻の足元で膝立ちになりながら、袋から取り出して歳の割に元気なチ○ポに装着しました。
妻の足左右に大きく開かれると、妻のマ○コは濡れてました。

男はコンドームをチ○ポの根元まで、グッと引っ張って弛まないようにしました。
腰をゆっくりと妻のマンコの方に下げていきます。

妻はついに、挿入が迫ってること知ったようでした。
男の顔見て、泣きそうな、そして不安そうな顔を向けていました。

男は妻のマ○コの方しか見てませんでしたから、そんな表情は知らなかったでしょうね。
手でチ○ポ持って、チン先を妻のマ○コの入口でに数回擦って、淫汁をこすりつけていました。

位置が決まると男は、チ○ポから手を離して、妻の足が閉じないように両手で妻の足を押さえました。
妻は「入れないで・・・」という顔。

男の腰が前に出ました。
妻は「あっ」と声あげました。


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ベットが揺れて、グチュグチュグチュ・・・と音が部屋に響いてきました。
妻は無抵抗になってしまいましたが、喘ぎ声は出しませんでした。

すると男が妻をから体を離し、妻を持ってうつ伏せにしました。
妻は「え、なに?」と私の方にそんな顔をしてきました。
 
また私は「四つんばいになるんだよ」と言ってしまいました。
本当はあまり口を出したくなかったんですが、ついつい我慢できなくなっていました。

妻がゆっくりと男に背を向けて、四つん這いになりました。
私は男の耳元で「外しますか?」と声をかけました。

驚いた、そして興奮した顔で、男が私の方を見ました。
私は男のコンドームが被ったチ○ポを見ながら静かに頷きました。

「いいんですか?」と声出さないで、口の動きだけで話してきました。
妻は何も知らないまま、四つん這いで男に尻を向けています。

男は今までにない興奮した表情で、チ○ポからクルクルと音を立てないようにコンドームを外しました。
よっぽど興奮していたのか、ベッドの後ろへコンドームを投げきれなかったですから。

私は妻の顔が見れる前の方に移動しました。
私からは妻の顔と、男の生棒が見えます。

男は左手で妻の腰を押さえ、右手でチ○ポを持ってマ○コの入口に当てたようです。
両手で妻の腰を押さえ持つと、一気に腰を前に突きだしてきました。

この時ばかりは妻も「あああぁぁぁぁ」と大きな声を上げました。


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さすがに男が腰を前後に振りだすと、疑い始めたようです。

喘ぎ声をあげながら、私の顔を見て「着けてる・・・よね、着けてるよ・・・ね」と聞いてきました。
「はぁ?」といかにも嫌そうな顔しながら、男のチ○ポ見に行きました。

妻に「着いてるよ」怒った顔で言いました。
パンパンパン・・・部屋にバックで突く音が響きました。

さっきまで着けてたコンドームが、ベットの下のカーペットの上に丸まって落ちてるのが見えます。
旦那はベットから降りてて、妻がセックスしてる相手は、一度も話したこともない男です。

そして生挿入・・・
こんな興奮は今までしたことがありませんでした。

さすがに生チ○ポは感じるんでしょうか。
奥に突き上げられると「ああっ」と大きい声あげました。

男がそろそろ逝きそうな顔になってきてました。
正面から見ているとよくわかるもんです。

男は突きながら、 私の方に視線送ってました。
逝きそうなんだけど・・・と言った視線。

私はそれを無視してチ○ポを扱いていたました。
パン…パン・・・パン・・・と間隔をあけて、奥までしっかりと男のピストンは続きます。

妻はその都度、子宮に亀頭が当たるたびに声をあげます。
男は逝きそうなので間隔をあけて我慢しているのがわかります。

どうしたらいいのか、そんな顔と、何も知らない妻を顔を見ることができます。
私が無視し続けて、自分のチンポ扱くのに気が付かない振りをしてました。 

男は妻の腰をしっかりと持つと、小刻みに腰を振りだしました。
妻は「あ、あ、あ、あ、あぁぁぁぁぁ」と生挿入とも知らずに声をあげてます。

男はどこに射精するんだろうと、興奮しました。
あいかわらず男は目をつぶり、激しく腰を動かしています。

うっ・・・と男の声が聞こえたと思ったら、ベッドの揺れが止まりました。
すると妻がすぐ「あっ・・・でてる、でてる・・・」と大きな声です。


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それでも男は腰を押さえつけて離しません。
妻は確かにマ○コで射精されていること感じているのか、小さく痙攣しています。

男は妻を押さえつけて腰を離しました。
私はすぐ妻のマ○コを覗き込みました。

妻の子宮に注ぎ込まれた、他人棒から排出された精液。
それが逆流してマ○コから流れてきます。

その時私も、妻に向かって射精しました。





 


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