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寝取られ(NTR)の夜

寝取り・寝取られ・寝とらされ・妻晒し・他人棒・M旦那の夜は長いです。ゆっくり動画を楽しみませんか。

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妄想小説 真季 13

「じゃ、上向いてくれるかな」

ベッドの下に隠れている隆行に気づく気配はなかった。
上を向いた真季の目の部分にタオルをかけて視線を隠した。

その流れで胸にかけてあるタオルを剥がす。
夢うつつの真季はタオルケットを胸から取られても、疑問を感じる状態ではなかった。

二人の目の前には、しっかりと乳首がTシャツを押し上げ、存在感をアピールしていた。
シロウが妻の乳首の突起をガン見しているのを見た時、我慢できずに1回目の射精をしてしまった。

上を向いた真季の短パンを下に少しずらして、臍の下あたりを右手の人差指と中指の2本でトントンと軽く叩き出した。

「軽く腸に刺激を与えることで、腸の運動が活発になるんですよ」

「はい」

すっかりマサのマッサージを信用していた真季は、すべてを委ねていた。
しかしこのマッサージの目的は、腸への刺激が本当の目的ではなかった。

軽くトントンと叩く先は、子宮であった。
最初は何事もなかったが十分にセックス経験のある中イキできる女性は、この子宮への刺激は段々と快感に変わってくるのだ。

その証拠に真季の体が熱く火照ってきたのが、隆行にも見ていてわかった。
しばらくすると、足をモゾモゾと動かし始めた。

「もしウ○コ行きたくなったら言ってね~」

「いえ、全然大丈夫です」

そう言われて行きますとは、なかなか言えないことはわかっていた。
真季は自身がだんだんと変な感じになってきたことがわかったが、今更やめてほしいとは言えなかった。

変な感覚の正体とは、まずほんの少しではあるが濡れてきているのが自覚したことであった。
そしてなんとなく体が火照り、敏感になってきた。

これは健全なマッサージなんだから、感じちゃう自分が変なんだと自分自身に言いきかせていた。
尚も低刺激でトントンと子宮を叩かれた。

「あっ」

「どうかした」

思わず真季は吐息をもらしてしまった。

「あ、いいえ、なんでもありません、エヘンちょっとのどが・・・」

だいぶんと感じている証拠だった。
足もさっきよりもモゾモゾとしている。

Tシャツを押し出すポッチも大きくなっているのがよくわかった。
そこへ待ってましたとばかりに、寝室の扉を一度開閉してから隆行が声をかけた。

「真季どう楽になった」

「うん…とっても楽になったよ」

いかにも今、寝室に入ってきた旦那が、妻の様子を伺っているようなセリフだった。

「ねぇシロウさん僕にもマッサージ教えてもらえますか」

「ええいいですよ」

「どうしたらいいんですか」

「そうですね、簡単に言うとリンパの流れを良くしてあげるんですよ」

白々しい会話が二人の間で交わされた。
目隠しされている真季には、にやけながら男達が真季を見ているとも思わずに・・・

「真季ちょっとやってみるから」

「えぇあなたが?」

突然の夫の申し出に、どう言うつもりかわからずビックリした。

「だっていつもいつもマサさんに頼めないじゃない、普段は僕がマッサージしてあげるよ」

「うん、いいけど、痛くしないでね」

目隠しをした状態のまま快感が高まって不安になっていたが、旦那が来てくれたことで少し安心していた。
しかし素人の旦那が何を始めるのか、少しそれが別の不安になった。

隆行はマサの反対側に回って太ももを擦り始めた。
それはさっきシロウの精子が刷り込まれた太ももである。

「こんな感じですかね」

隆行はマッサージというより、真季の太もも愛撫しているようであった。

「そうですね親指にもうちょっと力を入れて、ゆっくりと押し込む感じで、やさしく上に向かって押し上げて下さい」

そう言われて隆行は掌で太ももを下から上に擦り、親指を内またのところで特に力を入れながら上に押し上げた。
指を下げる分には何事もなかったが、上にあがってくると親指が短パンの中、パンツにまで届くぐらい擦ってきた。

真季は慣れないことをするからわからないからと思ったが、その動きは明らかに真季の局部に向かっていた。
シロウの手前、さすがにこれはまずいと思った.





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妄想小説 | コメント:0 |

妄想小説 真季 12

大きな手でしっかりと揉まれ、痛気持ちいい感じの始まりだった。

「痛かったら言ってね」

「あ、大丈夫です」

そしてシロウの掌が背骨に沿って下に押しながらゆっくり移動し、まるで掌で背骨を真っ直ぐに矯正している感じだった。
たしかにブラジャーがあると邪魔かもしれないと真季は思った。

「じゃ上向きに寝て下さい」

「あっ」

真季は乳首が透けて見えると困ったが、シロウは自分の顔の前にタオルケットを広げ、顔を隠すように胸からかけてくれた。
これだと真季を見ることもできなかった。

真面目にマッサージしてくれているシロウに対して、変に勘ぐった自分が恥ずかしかった。
足をクロスさせ下に押す、それを交互にして何かを調べているようだった。

「ちょっと骨盤が歪んでいるね~パートで腰を痛めたみたいだね、こりゃ痛いでしょ」

腰が痛い話は隆行から聞いて知っていたので、あたかも体を触ってわかったような口振りだった。
自分が一度マッサージを受けた時の事をやっているわけだが、それが合っているか間違っているのかはわからなかった。

「そうなんです、最近ちょっと無理しちゃったんで」

自分の痛い個所を当てられているので、すっかりと信用しきっていた。
そしてあたりさわりのない足マッサージが続いた。

「では腰を中心にマッサージするから、うつ伏せになってくれる」

軽くマッサージされて心地よいのか、ボーッとした真季がシロウの言うままに動いた。
真季の反応が遅くなってきたので、だいぶ眠たくなってきているのかもしれなかった。

隆行は妻が他人の男にマッサージ、というより触られている状況を、扉を少し開けて覗き見していた。
シロウがあちらこちら妻の体を触るたびにドキドキと興奮した。

しばらくして頃合いを見計らい、シロウが扉の隙間から覗いている隆行に目配せをした
隆行はそっと扉を開いて寝室に入ってきて、真季が顔を向けた反対側に座り、さらに間近で見ることになった。

「足のふくらはぎと太ももを、特製乳液で少しマッサージしてリンパの流れを良くしますね」

しかしマキは『はい』と返事をしたものの、気持ちよさに半分眠りながらの返事は、どれほどわかっているのかわからなかった。
両足を持って肩幅の広さに広げると、短パンの隙間からパンティがよく見えた。

シロウはズボンのファスナーを開けて、すでに隆起したチ○ポを露わにし、左手で太ももをマッサージ、いや撫でながら、パンティを眺めてチ○ポを扱き始めた。
隆行の目の前で、シロウは真季を触りながらオナニーし始めた。

隆行の願望が満たされた瞬間だった。
今まさに妻が他人の男に、性の対象として扱われているのだ。

隆行も先程から固くなったチ○ポを扱きたくてしかたなかった。
ジャージズボンの上から股間を抑えて我慢していた。

しばらくするとシロウの手の動きが止まった。
そして静かに右の掌に射精した。

隆行が何をするのか疑問に思って凝視していると、右手をそのままに、左手でテーブルサイドの乳液を取り出し、その両方を合わせた。
そしてその混ぜ合わさった液体を、真季の太ももに擦り付けた。

「動物性の特別の乳液なんですよ。ちょっと臭いですけど、これで細胞が活性化されるんです」

夢うつつの真季は、ほとんど聞こえていないだろう。
本来なら精子臭がずいぶんとするはずだが、部屋に漂うお香の香りがそれを消していた。

しかし間近にいる隆行は、確かにシロウの精子臭が鼻腔を襲った。
そしてそれを妻の脚に塗り込まれる様子を一部始終見ていた。

隆行はそして痛いぐらいの勃起がわかった。
とううとう我慢できずに、チ○ポを取り出すと扱き始めた。

「真季ちゃん?」

精子を擦り付け終わった頃に呼びかけた。

「真季ちゃんお通じは大丈夫な方?」

「そんなにいい方ではないです」

「最近習ったとこであまり上手じゃないけど、お通じにいいマッサージがあるんだけど実験させてもらってもいいかな」

「あ、はい、お願いします」





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妄想小説 | コメント:0 |

妄想小説 真季 11

翌日シロウが昼過ぎにやってきた。

「こんにちは」

「いらっしゃい、今日は急にお呼び出ししてすみません」

「いえいえ、営業の仕事なんて昼間は結構自由に動けるんですよ」

本当なら週末にでもと話し合ったが、平日の昼間の方が子供も学校で都合がよかった。
真季が玄関に迎えに行くと、シロウが大きめのカバンを下げてリビウングに入ってきた。

「いえいえ、こちらこそ勉強させてもらいますから、もちろんあんまり上手じゃないので、覚悟はして下さいよ」

リビングのソファに座っていた隆行が立ち上がって、真季に向かって催促を促した。

「僕は先にお風呂には入ったんで、真季入ってきなよ。マッサージの前に体を温めておく方が効果があるらしいよ。ね、シロウさん」

「はい。ゆっくり体を温めてきて下さいね。どうせ隆行君に小1時間はかかりますので」」

「じゃそうするね」

そう言って隆行は真季を風呂に行かせるとシロウと寝室に向かった。

「うまくいきましたね。すっかり真季のやつ信じていますよ」

「じゃちょっと、それらしくセットしますね」

そうシロウが言うとベッドの掛布団を外し、大判のタオルケットを手早く敷いて、次に枕元でお香を焚いた。
小型スピーカーにiPhoneをセットすると、癒し系の音楽が流れだした。

部屋の電気を消しても、昼間ということもありカーテンの隙間から光がわずかに差し込み、いい感じの薄暗さになった。
隆行は時々寝室の外で妻の動きをチャックしていた。

それから30分もした頃、隆行は妻が風呂から出る気配を感じて一旦寝室に戻った。
真季が風呂に入って1時間ほどした頃、肩をグルグル回しながらリビングに戻った。

もちろん隆行はマッサージなど受けていなかったが・・・
入ってくる隆行を見つけて、真季が声をかけた。

「あ、終わったの?」

「うん、今ちょうど終わったとこ、すっごく気持ち良かったよ」

「そんなに~」

「すごく上手だよ~肩の凝りもだけど、腰が気持ちよかったわ。真季も行っておいで」

「じゃ、私もしてもらってくるね」

そう言って寝室に向かう真季は、Tシャツに短パンだった。

「真季、それちょっとダメじゃないかな」

「なにが?」

「それじゃブラジャーが邪魔でマッサージできないんじゃないかな」

「えぇ~それはちょっと、どうかな」

そう言って胸に手を当てた
ブラジャーを外すとなると乳首が透けて見えるからだ。

「透けて乳首が見えちゃうよ」

「大丈夫だよ、部屋は薄暗いし背中からしてもらうから、シロウさんからは見えないよ」

また夫の悪い性癖が出たと思った。
わざとそんな格好を他人に見せて喜んでいるのだ。

これも前回のミニスカートの時と同じなのかなと、そう強く言う隆行にしぶしぶ従いブラジャーを外して寝室に向かった。
部屋に入ると確かにお昼過ぎだというのに薄暗く、ほのかにいい香りがした。

しかもヒーリング音楽までは想像もしていなかったので、思いの外リラックスできそうだった。
マッサージやエステを受けた経験はないが、主婦仲間から話だけは聞いていた。

「マサさん本格的じゃないですか、どこかのお店に来たみたいで、自分家の寝室とは思えませんよ」

「いやいや雰囲気だけでも楽しんでもらおうと思ってね。マッサージはあんまり期待しないでね。じゃ、あっち向いてベッドに腰掛けてくれる」

そういってベッドの端に座らせると反対側から肩を揉みだした.





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妄想小説 | コメント:0 |

妄想小説 真季 10

隆行が風呂から上がってきてリビングに入ると、妻の真季がソファに倒れ込んでいた。
しばらくミニスーカトからチラっと見えている、薄いピンクのパンティを眺めていた。

ちょっと屈んで覗き見ると、こんもりと盛り上がったマ○コの土手に縦の食い込みが見えた。
しまった、携帯を寝室に置き忘れた。

妻の盗撮が日課となっているので、ついつい妻のエロい姿を携帯カメラに収めたかった。
もちろんエロチャットで知らない誰かに晒したいがためであるのだが。

「お先でした、次、お風呂どうぞ」

ちょっと残念であったが、真季に声をかけた。

「うん」

「どうしたの、大丈夫?」

まともに返事が返ってこないので、心配になって真季の顔を覗きこんだ。
だいぶん疲れた様子で返事が返ってきた。

「大丈夫、ちょっと疲れただけだから、明日はお休みだし・・・」

どうやらパート仲間の子供が熱を出して、急遽休んだため真季に代わりを頼んできたらしい。
子供がいる主婦にはよくあることなので交代してあげたのだが、そんな日に限って特注が入ったためかなり忙しかったとか。

家事も一段落し子供たちも寝てしまったので、気が緩んで一気に疲れが出たのだろう。
腰に手を当てて風呂場に向かう真季に声をかけた。

「なぁ真季、立ち仕事で足腰に負担がかかって痛いんじゃないの」

「そうなの、ちょっと腰が痛いのよね」 

待ってました。
そのセリフを聞いて、かねてより計画していた事が実現できる日がきたと隆行は喜んだ。

「あのさ、シロウさんの事なんだけどね」

真季がリビングの扉の所で、振り返って立ち止まった。
あのアダルトショップの後、二人でランチをしてからというもの、時々メールしているようであった。

逐一報告されるメールはごく普通の内容で、特に浮気につながるような事もなかった。
だが、シロウから送られてくる他愛無いメール内容に、少しの嫉妬と興奮をさせてもらっているのは確かだった。

「シロウさんがどうしたの?」

「なんでも定年後を見据えてマッサージのスクールに、仕事が終わってから通っているんだって」

「そうなんだ、すごいね」

「それで、なんでも今度マッサージのテストがあるんだけど、その練習台になってって頼まれたんだよ」

「よかったじゃない、最近のあなたパソコンばっかりで肩が凝るって言っていたじゃない」

「うん、それでお願いする約束をしてるんだけど、よかったら真季も一緒にって聞かれてるんだけど、どう?」

「え?私も、そんなの悪いわよ」



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寝取られ旦那 弘之さんの告白 ③

今夜も関東在住の弘之さんの告白の続きです

会話の途中で退出されたため、掲載のご確認ができませんでした。
誠に申し訳ございませんが、不都合がございましたら管理人までご連絡下さい

早急に削除対応させて頂きます

今夜も臨場感のある「現場写真」と一緒に、お話をすすめさせて頂きます




長い時間ではなかったですが、喉奥まで責められて妻はグッタリしてました。
口からチ○ポ抜かれると、すぐにベットの上に倒れ込んでましたから。

男は倒れて無抵抗の妻のパンツを脱がせました。
お、いよいよか、と思ったので持ってきたコンドームを相手の方に渡しました。

妻の足元で膝立ちになりながら、袋から取り出して歳の割に元気なチ○ポに装着しました。
妻の足左右に大きく開かれると、妻のマ○コは濡れてました。

男はコンドームをチ○ポの根元まで、グッと引っ張って弛まないようにしました。
腰をゆっくりと妻のマンコの方に下げていきます。

妻はついに、挿入が迫ってること知ったようでした。
男の顔見て、泣きそうな、そして不安そうな顔を向けていました。

男は妻のマ○コの方しか見てませんでしたから、そんな表情は知らなかったでしょうね。
手でチ○ポ持って、チン先を妻のマ○コの入口でに数回擦って、淫汁をこすりつけていました。

位置が決まると男は、チ○ポから手を離して、妻の足が閉じないように両手で妻の足を押さえました。
妻は「入れないで・・・」という顔。

男の腰が前に出ました。
妻は「あっ」と声あげました。


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ベットが揺れて、グチュグチュグチュ・・・と音が部屋に響いてきました。
妻は無抵抗になってしまいましたが、喘ぎ声は出しませんでした。

すると男が妻をから体を離し、妻を持ってうつ伏せにしました。
妻は「え、なに?」と私の方にそんな顔をしてきました。
 
また私は「四つんばいになるんだよ」と言ってしまいました。
本当はあまり口を出したくなかったんですが、ついつい我慢できなくなっていました。

妻がゆっくりと男に背を向けて、四つん這いになりました。
私は男の耳元で「外しますか?」と声をかけました。

驚いた、そして興奮した顔で、男が私の方を見ました。
私は男のコンドームが被ったチ○ポを見ながら静かに頷きました。

「いいんですか?」と声出さないで、口の動きだけで話してきました。
妻は何も知らないまま、四つん這いで男に尻を向けています。

男は今までにない興奮した表情で、チ○ポからクルクルと音を立てないようにコンドームを外しました。
よっぽど興奮していたのか、ベッドの後ろへコンドームを投げきれなかったですから。

私は妻の顔が見れる前の方に移動しました。
私からは妻の顔と、男の生棒が見えます。

男は左手で妻の腰を押さえ、右手でチ○ポを持ってマ○コの入口に当てたようです。
両手で妻の腰を押さえ持つと、一気に腰を前に突きだしてきました。

この時ばかりは妻も「あああぁぁぁぁ」と大きな声を上げました。


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さすがに男が腰を前後に振りだすと、疑い始めたようです。

喘ぎ声をあげながら、私の顔を見て「着けてる・・・よね、着けてるよ・・・ね」と聞いてきました。
「はぁ?」といかにも嫌そうな顔しながら、男のチ○ポ見に行きました。

妻に「着いてるよ」怒った顔で言いました。
パンパンパン・・・部屋にバックで突く音が響きました。

さっきまで着けてたコンドームが、ベットの下のカーペットの上に丸まって落ちてるのが見えます。
旦那はベットから降りてて、妻がセックスしてる相手は、一度も話したこともない男です。

そして生挿入・・・
こんな興奮は今までしたことがありませんでした。

さすがに生チ○ポは感じるんでしょうか。
奥に突き上げられると「ああっ」と大きい声あげました。

男がそろそろ逝きそうな顔になってきてました。
正面から見ているとよくわかるもんです。

男は突きながら、 私の方に視線送ってました。
逝きそうなんだけど・・・と言った視線。

私はそれを無視してチ○ポを扱いていたました。
パン…パン・・・パン・・・と間隔をあけて、奥までしっかりと男のピストンは続きます。

妻はその都度、子宮に亀頭が当たるたびに声をあげます。
男は逝きそうなので間隔をあけて我慢しているのがわかります。

どうしたらいいのか、そんな顔と、何も知らない妻を顔を見ることができます。
私が無視し続けて、自分のチンポ扱くのに気が付かない振りをしてました。 

男は妻の腰をしっかりと持つと、小刻みに腰を振りだしました。
妻は「あ、あ、あ、あ、あぁぁぁぁぁ」と生挿入とも知らずに声をあげてます。

男はどこに射精するんだろうと、興奮しました。
あいかわらず男は目をつぶり、激しく腰を動かしています。

うっ・・・と男の声が聞こえたと思ったら、ベッドの揺れが止まりました。
すると妻がすぐ「あっ・・・でてる、でてる・・・」と大きな声です。


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それでも男は腰を押さえつけて離しません。
妻は確かにマ○コで射精されていること感じているのか、小さく痙攣しています。

男は妻を押さえつけて腰を離しました。
私はすぐ妻のマ○コを覗き込みました。

妻の子宮に注ぎ込まれた、他人棒から排出された精液。
それが逆流してマ○コから流れてきます。

その時私も、妻に向かって射精しました。





 


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実体験告白 | コメント:0 |

寝取られ旦那 弘之さんの告白 ②

今夜も関東在住の弘之さんの告白の続きです

会話の途中で退出されたため、掲載のご確認ができませんでした。
誠に申し訳ございませんが、不都合がございましたら管理人までご連絡下さい

早急に削除対応させて頂きます

今夜も臨場感のある「現場写真」と一緒に、お話をすすめさせて頂きます




しばらくすると、妻の顔を手で横向けて、ディープキスしました。
妻が嫌がって顔そむけないように、手で顔を押さえながら、妻の口に舌ねじ込んでました。


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妻はさっき会ったばかりの男にディープキスされて「うーぅっ・・・」と嫌がる声上げて舌入れられてました。
妻に強引にディープキスした後、妻の上着を捲り上げて、ブラの上から指入れて乳首を触り始めました。

妻は捲り上げられた服を下げようとしたので「抵抗するな!」と私に言われて、そのまま下向いていました。
実は命令をきかないと、帰りはショッピングモールでマ○コにリモコンロータのスイッチ入れたまま、店の中を歩かせる罰を与えると言ってました。


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妻は、胸ばかり触られてなんでこの人胸ばかりなの?という顔して私の方を見てきました。
前もって相手の方には、妻の性感帯は乳首だと教えてありました。

もちろん妻は そのことは知りません。
だんだん、妻の様子が変わってきました。

目の前でさっき会ったばかりの男に・・・妻が・・・、興奮しましたね。
そしてしばらくすると、妻の身体から力が抜けてくるのがわかりました。

また、男が妻の顔を強引に手で横向けて・・・妻にディープキスを試みました。
するとついに妻は、自分から少し口開けて・・・男のの舌を受け入れたんですよ。


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妻に直接姿見せないようにして、無用に緊張させず・・・後ろから胸責め・・・効果ありました。
男は妻の口に舌入れて、楽しんでいるように見えましたね。

ディープキスが終わると、男は妻の上着を一気に上に引き上げて脱がしました。
妻が驚いた顔してる間に、男はブラのホック外しました。

妻はブラが胸から落ちないように、手でブラを必死に押さえてました。
男は妻の後ろでベットの上に立ち上がると、自分の服脱ぎ始めました。

さすがにこの時は興奮してました。
だって、男のチ○ポが、ビーンと元気よく勃起してましたからね。

男は脱ぎ終わるとベットから降りて、妻の目の前に立ちました。
妻は男のチ○ポが目の前で・・・恥ずかしそうに横向いて、取れそうなブラを手で押さえてました。

男がそこで座ると、妻のスカートを脱がしにかかりました。
妻は手で押さえてましたが、ブラも押さえなければならず、あっという間に男に脱がされてしまいました。

スカート脱がし終わると、妻の押さえてるブラを剥ぎ取ろうとしてましたが、妻が手で押さえていて取れません。
思わず「手を離せ」と私は言ってしまいました。

その声で妻はハッとした顔して私の方見ました。
男はその隙に妻のブラ剥ぎ取りました。

男は妻の胸を両手で揉み始めました。
妻は抵抗すると私に怒られるので、下を向いたまま触られてました。


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男は事前に、教えたように胸を両手で持ちながら、指の先で妻の乳首の先をクリクリとこねくり回すように愛撫しました。
後ろで見てて、妻が抵抗できなくなってる様子に勃起してきました。


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しばらく乳首を責めて、妻が完全に感じてきた頃に、身体を押して仰向けに寝かしました。
妻が慌てて起き上がろうとしたんですが、男がすぐに妻の胸を揉み始めましたので、起き上がることができませんでした。


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男が妻の胸に吸い付くと、妻は初めて「あぁぁっ・・・」と、小さい声でしたが思わず声あげました。


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妻の胸を舐め終わると、男はベットに上がって仰向けに寝ました。

妻の左手を掴んで、勃起してるチ○ポを握らせました。
初めての他人棒を握らせられて「えっ・・・」という顔していると、男の手が妻の手で扱くような仕草しました。

妻はいつまでも手で触わっているので、思わず妻に「咥えるんだよ」と言ってしまいました。
フェラチオを要求していることが分かったからです。

妻はハッとして私の方見たので、怒った顔で「やれよ・・・」という視線を妻に送りました。
さすがに他人棒を咥えるの抵抗あるようで、いつまでも男のチ○ポ持ったままでした。

しびれを切らした私は「帰りは、モールか?」と思わず言ってしまいました。
そう言われた妻は観念したのか、目をつぶり・・・口を開けて・・・男のチ○ポを口に咥えにいきました。

しかし、妻は咥えても頭を動かさない。
つまり上下に動かさないんですよ。


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すると男がベッドに立ちあがって、妻の身体を起こしました。
妻の頭を手で押さえると、チ○ポを妻の口に捻じ込みました。

「ウーゥッ・・・グッ・・・」と、 奥に入れられるたびに妻が唸り声あげました。
妻は奥まで入れられないように、左手で相手の腰押さえてましたが、意味がありませんでした。

私でもあそこまでグイグイと、チ○ポを押し込んだことがないイラマチオでした。


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これで私も我慢できずにズボンを脱いで、勃起したチ○ポを扱き始めました。






 


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寝取られ旦那 弘之さんの告白 ①

今夜は関東在住の弘之さんの告白です
いつもお邪魔しているチャットでお話をお聞きしました


今回は臨場感のある「現場写真」と一緒に、お話をすすめさせて頂きます




妻は31歳、結婚して6年目になります。
これはまだ1ケ月程前の出来事なんです。

結婚して2年ほどたった頃でしょうか、他人の奥さんに興味が出て、他の物も味わいたくなりました。
そこでどうしたらいいか考えた末の結論が、スワップでした。

これなら浮気と違って、後から見つかって妻から責められることもないかと・・・
そのために妻のMを開花させようって思いました。

最初はオモチャを使って、ジラシたり強く責めたりして、淫乱な女に仕立てました。
もともとセックスは好きな方でしたからね。

さすがに他人棒の提案をした時は拒絶されましたよ。
しかし、一度だけっていう頼みを、なんとか考えてくれるようになりました。

相手の方はこのサイトで探したんです。
40代後半から50代の、考え方に共感できる強引な方でない人探しました。

妻には相手のこと一切教えずに 待ち合わせの普通のホテルに連れて行きました。
ホテルに向かう車の中、妻は落ちつかない表情でしたね。

何度も運転してる私のほう見て…やめて帰りたい…という顔してましたが、当然無視してました。
待ち合わせのホテルには、約束した時間より1時間ちょっと早く着いてしまいました。

やはりちょっと気が焦っていましたね。
部屋の中に入ってからも、妻は落ち着かない様子でした。

部屋の中をウロウロ歩いていたので…座れ…と言うと、ベットの端に座ってましたね。
そして待ち合わせの5分前に、相手の方が部屋に来ました。

妻は、部屋に来た男の方見て「えっ」って顔をして私のほう見ました。
どうして、こんな年齢の?という視線私に向けてました。

当然妻にしてみたら、妻の両親位の年齢ですので・・・
それから妻はベットの端に座ったまま下向いていました。

相手の方は入室してからずっと、ベットの端に座ってる妻をガン見です。
男は妻の方見てて、私との話は上の空でしたね。

それはこんな若い人妻を抱けるんだから、無理はないですけどね。
男は私の話を聞いていないようなので「どうぞ、良いですよ」っと声をかけました。

そうするとその言葉は聞こえたらしく、いいんですか?と興奮した顔で見てきました。
その言葉は聞こえてるんだって感じで、行動に移られました。

最初ということもあるし、妻が逃げ出す可能性もあったので同室プレイにしました。
NGな事はLINEで伝えてありましたし、私が同室でいるので細かい打合せはしていませんでした。

男は妻の方に行ってベットに上がると、妻の背後から抱きつきました。
そしてゆっくりと両手で妻の胸を、服の上から触り始めました。


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すごい興奮した顔で胸触ってて、妻は嫌がって下向いてました。
妻には家で普段着てる服を着させて、リアル感があるようにしました。

抵抗すると私に起こられるので、妻は胸触られても必死に耐えてましたね。
男は興奮した顔で、ずっと服の上から妻の胸を、妻の様子見ながら触ってました。





 


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妄想小説 ちひろ ⑤

ちひろがみさきの部屋で記憶をなくした翌日、二人は昼過ぎまで寝ていた。
「良く寝たよね」そう笑いながら洗面台で顔を洗っていた二人は、お互い口の中が生臭く気持ち悪いことがわかった。

お互いがそうであったから、特にそれ以上考えずに、ミントのハミガキでさっぱりとしたのだった。
そしてみさきから汗をかいて体がベトベトするからと言われ、二人で朝からシャワーを浴びた。

二人は知らなかった。その様子をドアの外で聞き耳を立ててニヤついている、兄がいることを・・・


寝取られちひろ02 



すっかり熟睡する二人を順番に裸にすると、乳首を舐め回し吸い尽くした。
それは実妹であるにもかかわらず、味比べと称して、うっすらと汗の味を楽しんでいた。

実は両親が留守の時に、こうやって妹をイタズラするのは初めてではなかった。
実感はできないにしても、肌で危険を察知していたのか、今夜はちひろを強引に泊めたには、これが理由だった。

しかし兄にしては、ありがたい誤算であった。
なんとピチピチにJKが二人も目の前で自由にできるからである。

パンティを脱がしてマ○コを並べると、順番に吸い付いた。
引き籠りにとってリアルなマンコ、それも自分の思い通りにできるとあって、時間いっぱい楽しもうと執拗に舐めた。

わかったことは、処女でも寝ていても、感じる・・・ということだった。
クリトリスを舐め続けると、マ○コから淫汁が湧いて出るのだ。

深夜の部屋にチューチューとすする音が響いた。
そして限界を超えた兄は、実妹の口に射精した。

そして次にちひろの口内へもその濃い精子を流し込んだ。
二人は自然とゴクリと喉を鳴らして、その獣の精液を飲み込んだのだった。


何も知らない二人は2日目の夜も、冷蔵庫にあった兄の差し入れのジュースを風呂上がりに飲んだ。
そしてまたそこで記憶をなくしてしまった。

2日目の夜は最後の自由にできる夜だと、兄は寝入った実妹、ちひろを順番に自分の部屋に連れて入った。
部屋のベッドにはライトが照らされ、横には三脚が立てられてビデオカメラがセットされたいた。

兄は順番に熟睡した二人の処女を奪い、それをビデオカメラに記憶したのだった。


翌朝、さすがにちひろは下腹部に痛みを感じた。
しかしその痛みに原因はつかめなかった。

朝からみさきは兄からお金を渡されて、近くのベーカリーへパンを買いに行かされた。
待っているちひろが兄に呼ばれて、引き籠りの部屋に招かれた。

アニメやら美少女物のフィギュアなどが並んでいる部屋を想像したが、綺麗に整頓された部屋でごく普通だった。
何の用事かいぶかしんだが、突然の部屋のテレビが写し出されると、そこにはベッドに横たわる自分がいた。


「え、これって。私・・・ですか」

「そうだよ、最後まで見てね」


そう言われ凝視していると、順番に服を脱がされ全裸にされていた。
声が出せずただ部屋の隅で固まっていた。

最後は自分のマ○コから抜きだされ血の付着したチ○ポが、おへそに向かって射精しているところでビデオが止まった。
ちひろはただ涙が流れていた。


「僕はね、処女が大好きなんた。別にこれで2回目を強要しないよ。
ただ、もし誰かに言ったら、これが全世界に流れることになるから、秘密にしてね」

ちひろはそのまま家に逃げ帰った。
みさきから電話が何度かあったが、電話に出れる気持ちになれなかった。

新学期が始まって、みさきが親の都合で転校したと聞かされた。
ちひろは少し安堵すると、すべて夢だった、そう自分に言い聞かせた。






 


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