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寝取られ(NTR)の夜

寝取り・寝取られ・寝とらされ・妻晒し・他人棒・M旦那の夜は長いです。ゆっくり動画を楽しみませんか。

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寝取られM旦那 チン太さんの告白

今夜は若いM旦那さんの寝取られ告白です。


M旦那 チン太 26歳
妻   満花  28歳
男   翔太  20歳

結婚して2年目になります。
もともと寝取られって性癖はありました。

妻とつきあってる時から、あ、私は妻が初めてなんですよね。
それで妻とセックスしてても、もっと大きなチ○ポで気持ち良くさせられていたんだろうな・・・とか。

もっと太いチ○ポを咥えていたんだろうな・・・とか。
そんなことを想像しながら勃起させてました。


ある日街で妻が家庭教師をしていた頃の教え子に再会したんです。
それで家に招いては時々食事をするよになりました。

彼を家に招いて飲んでいた時なんですが、なんの話からか彼が昔から妻の事を憧れていた、なんて言うもんですから。
普段は真面目な妻なんですが、お酒が入ると結構オープンで明るい性格になっちゃうこともあってなんですが。

酒の勢いもあって、実はそんな寝取られ性癖だって告白しちゃったんです。
そしたら「実はちょっと気がついてた」なんて言われちゃいました。

そりゃそうですよね、部屋のPCは共有しているのに、私の保存してる動画は寝取られ系ばっかりですし、隠してたつもりのエロ雑誌もマゾ旦那。
翔太君も最初はビックリしてましたが、妻が悪ノリして「じゃ、翔太君と寝室に消えちゃったら興奮するの?」

寝取られっぽいシーンの再現って感じで笑ってるんですよ。
いや~冗談でも興奮して固まっちゃいました。

すると翔太君もノリノリで妻と寝室に入っていっちゃったんです。
すぐ戻ってきました。

安心半分、期待ハズレ半分ってとこだったです。
その日は冗談を言い合って終わって…

後日、また彼が遊びにきた時なんですが、妻が仕事の都合で遅くなる連絡がありました。
二人で軽く飲んでいたんですが、彼は飲むとかなり無礼になるんですよね。

酔いが回ってきたところで「旦那さん粗チンなんですって?」と急に言い出しました。
そしたら私も年下の彼に敬語なんて使い始めて、ちょっとマゾ気が出てしまったんです。

それに気がついたのか、「実は・・・」って携帯で画像を見せられまして。
それは妻が翔太君のチ○ポを咥えてるところを上から写したものでした。

驚く私に前回寝室に消えてすぐ満花先生が咥えてきたんだって。
もうすごく興奮しちゃって・・・

「僕も撮って下さい・・・」そう言っちゃったんです。
最初は向こうも「?」という感じでした。


私の変態オナニーを撮って妻に後で見せて欲しいって願望を言ったんです。
理解した彼はゲラゲラ笑いながら「じゃ満花先生が帰ってくる前にやってよ」

帰ってきた妻が「こんな変態だとは思わなかった・・・」と。
そして「寝取られてあげるから…一回…股間を蹴っていい?それで振り切れると思うから」って言われました。

僕はそれをOKして股間を差し出すと、思い切り蹴られてうずくまりました。
でも痛みよりこれから起こる事に興奮して、快感が勝りました。

そしてその夜、僕の見ている前で翔太君に妻を寝取ってもらいました。
はい、僕は寝取られオナニーさせられながら・・・


エロエロナイトは我慢せず
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実体験告白 | コメント:0 |

妄想小説 真季 ⑨

今夜は寝取られ妄想小説「真季」の第3章の最後です


真季を先に歩かせて後ろからシロウが付いて階段を下りている時に、ビックリしたような声で真季を呼んだ。

「真季ちゃん、後、スカート」

シロウが何を指して言っているのかわからず、振り返ってスカートのお尻部分を見てみると、何やら白い液体が付着していた。

「きゃ、なにこれ?」

「これ精子だよ」

「え、精子?」

精子って旦那のチンチンの先から飛び出す、などと順を追って考えるぐらいパニくっていた。

「どうして、どうして」

「さっきのアダルト店だよ、変態さんに精子をかけられたんだよ」

「やだぁ気持ち悪い」

真季は泣きそうになってスカートの裾を掴んだまま、付着した精子をどうしようか悩んでいた。
するとすぐシロウがポケットからハンカチを取り出して、精子を拭きはじめた。

「シロウさん悪いです。汚いですよ」

「大丈夫、大丈夫だから、ちょっと待ってね。でも、ひどい奴がいるよな」

そう言いながら真季のスカートの裾を持って、お尻を撫で上げるように精子を拭いた。
真季はシロウがゆっくりとお尻を撫でていても、それがわざとお尻を撫でるのが目的とは少しも疑問におもわなかった。

普通は他人の男の精子を触ることは不快極まりないが、シロウにとってはなんの問題もなかった。
なぜなら、いま拭いている精子は自分のものだからだ。

店内で探し物に夢中になっている真季の背後に忍び寄り、あらかじめスポイトに入れておいた精子をスカートに飛ばしたのだ。
この店に真季が来ることは、隆行から事前に連絡をもらっていたため、店内で待ち伏せていたのだ。

もちろん全て隆行と打ち合わせした通りに話が進んでいた。
そして今もリアルタイムでシロウのポケットに入ったiPhoneは、隆行と通話状態になって、会話のすべてが筒抜けになっていた。

普通ならセクハラにもなる会話も、場所が場所だけに普通に話せていた。
妻が他の男にオナニーの告白。

他人の男と二人でランチ。
隆行の頭の中は妄想でいっぱいになっていた。

「もう大丈夫です」

そう言ってシロウからハンカチを受け取った。

「ありがとうございます。ハンカチは新しいのを買って返しますね」

ハンカチを受け取った真季の手には、いくらかの精子が付着していた。
しかし、ここからしばらく真季は手を洗うことができずに、シロウの精子を手に付着させたままランチに向かうのだ。

痛いぐらいに勃起させた隆行は、そこまで聞いてiPhoneの通話スイッチを切った。


寝取られ0826 



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妄想小説 | コメント:0 |

妄想小説 真季 ⑧

今夜は寝取られ妄想小説「真季」の第3章つづきです


「奥さん」

真季はドキっとして硬直した。

こんな所でいつまでも買物もせずウロウロしているものだから、ナンパされたいがためにいると思われて声をかけられた。
淫乱女が男を捜している・・・そう思われていると、嫌悪感が体を走った。

そう思うと少し怖くなって男から顔を背け、声を無視してその場を離れようとした時、また男に声をかけられた

「真季ちゃん」

自分の名前を呼ばれてビックリした真季が、声の方を見るとそこにシロウが立っていた。

「シロウさんじゃないですか、どうしたんですかこんな所で!」

「それはこっちのセリフだよ。アダルトショップでウロウロしている女性がいると思ったら真季ちゃんだもん。よくこの店には買物にくるの」

そう言って笑いかけるので、ビックリよりも恥ずかしさを思い出した。

「ちがうの、主人からメールがきて、買物してきてって頼まれたら、こんなお店だったの、もうビックリするやら恥ずかしいやら、しかも、探しているものが見つからなくて、我慢できなくて帰ろうとしていたとこなの」

真季はアダルトショップに、自分の意志でいるわけでないと説明したいがために、ついつい饒舌になっていた。

「はははっ、そうなんだ、こっちこそビックリしたよ、真季ちゃんが真剣にバイブを選んでいるから、声をかけていいかどうか迷っちゃったよ」

「そんな・・・わかっていたらもっと早く声をかけて下さいよ、頼まれたものがなかなかみつからなくって困ってたんですから」

場所が場所なだけに、少し小声にトーンを下げた。

「なんていう名前の商品なの」

「ロイヤルマグナムビックって名前の物なんですけど」

「それ超極太のバイブだよ。真季ちゃんそんなの使うんだ」

そう言って棚の上のほうから、ピンクに輝く超極太のバイブを手渡した。

「なにこれ!ムリムリこんなの入らないよ」

超極太バイブにびっくりして思わず感想を言ってしまってから、何を言っているのか自分でもわかり、慌てて訂正した。

「違う違う、違います、私が使うんじゃないですよ、主人に頼まれた物なんですよ」

「本当かな、ふつうこんなの奥さんに頼まないよ~」

「だって、仕事に使うんだって、メールで頼んでくるもんだから」

言えば言うほど墓穴を掘りそうな会話だと気がつて、ますます恥ずかしくなってくる真季であった。

「わかった、わかった、でも隆行くんもひどいね~こんなの奥さんに頼むなんて」

「ですよね~私も帰ったら怒ってやろうと思います」

その時、真季のiPhoneに隆行からメールが来た

「あ、主人からメールです」

《ごめん、ごめん、さっきの商品だけど、もう必要なくなったから》

「えぇ~それならそうと早く言ってよ~」

そう独り言を言ってから、iPhoneの画面をシロウに見せ、顔をふくらませて怒っている表情は可愛かった。
もちろん、シロウの合図によって隆行がメールをしたので、タイミングは丁度なのだ。

「マキちゃんこれ見て、かわいいよ」

そうマサが言って指差す方向にあったのはフルーツの形をしたローターだった。

「本当だ、かわいい」

掌に収まるサイズの可愛いローターが、バナナやパイナップル、マンゴーに模した形で並べられていた。
旦那の探し物で精一杯だったため、目の前の棚にあるバイブに気が付かなかった。

大人の玩具コーナーで恥ずかしい思いをしていたのも束の間、シロウに会って話している間にどこにいるのか忘れて会話していた。

「ねえねえ、真季ちゃんって週に何回ぐらい自分でするの」

かわいいイチゴのローターをちらつかせながらシロウが聞いてきた。

「そんな~週に何回もしないですよ」

そう言って自分からオナニーしていますと、告白してることに気がついた。
シロウは少し天然の入った真季が可愛いと思った。

「もう、何言わせるんですか」

「そんな~人妻さんなんだから近頃は普通だよ、そうだ、せっかくこんなお店に来たんだから、このフルーツローターをプレゼントするよ。でも隆行くんには内緒だよ」

そんなのいいです、使わないよって返事する間もくれず、シロウが会計に行ってしまった。

「はい。今度感想聞かせてね」

そう笑顔で手渡された真季は、なんと答えていいのか「ありがとうございます」しか言えないでいた。

「ねぇ、もうお昼回ってるし、ご飯まだでしょ、一緒に食べようよ、近くにおいしいお店があるし、車だから送って行くよ」

「本当ですか、助かります。でもいいのかな甘えちゃって」

「俺と真季ちゃんの仲じゃない」

そう誘われて二入でランチに出かけることにした。
そしてシロウの車に乗ることも、抵抗がないようだった。


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ムラムラしてきたらとりあえず
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妄想小説 真季 ⑦

今夜は寝取られ妄想小説「真季」の第3章です



「そう言えば、明日って買物に行くって言っていたよね」

夕食が終わってリビングのソファでくつろぐ隆行が、横にいる妻に話しかけた。
昨日妻から朝から出かけるようなことを言っていたのを思い出し、確かめるために確認したのだ。

「うん、お中元を頼みにM町の百貨店まで行こうと思っているんだけど」

「じゃ、申し訳ないけどS駅まで足を延ばしてもらえないかな」

「いいけど、なにかあるの」

了承してくれれば、この作戦はほとんど成功と言っていい、そう思い隆行は胸が期待でふくらんだ。
M町の百貨店からS駅までは電車で15分ほどと言う事もあり、簡単に了承してもらえるとふんでいた。

「S駅近くの本屋さんで、買ってもらいたいものがあるんだ」

「いいよ。何を買ったらいいの?」

「明日、朝から商談があって、その席で決まる物があるんだ。決まったらすぐにメールするからお願いするね」

「OK、どうせ混むから開店してすぐに買物しちゃうから、12時前にはS駅で待機できると思うよ」

「ありがとう、美味しいランチでも食べてきてよ」

「うん、そうするね」

翌朝、百貨店の開店時間に間に合うように、真季が9時頃、M町に向けて出かけて行った。
普段の真季は家の近辺で用を足しているので、街中に出かけるのは久しぶりだった。

しかも、M町周辺しか知らない真季にとって、S駅は地理に疎く、今回の作戦には好都合の場所であった。
そしてそろそろ買物も済ましS駅に到着しただろう頃を見計らって、隆行は妻にメールした。

《S駅の南口を出て、目の前の横断歩道を渡って、そこを左の方にすこし歩くと、ビルの2階に『X書店』って大きな看板の書店があるから、そこの階段を上って、店の奥の突当りにあるグッズ売り場で、ロイヤルビックを1つ買ってきてね》

X書店とはこのエリアを中心に展開しているアダルト系書店である。
書店と言ってもそれは名ばかりで、DVDや大人のおもちゃを揃えたアダルトショップである。

当然そんな店とは知らない真季は、メールに書かれた隆行の指示した道順通りに歩いて、その書店にたどり着き、なんの疑いももたずに2階へと上がっていった。
階段を上がり店内に入って、そこで初めて少しの違和感を覚えた。

しかし、入ってすぐの所の棚は、新刊コミックコーナーで別段おかしくはなかった。
だがその違和感の原因はすぐにわかった。

見渡す限り、店内は男性客ばかりなのだ。
しかも、コミックコーナーの次の中置きには、高く積まれている女性のヌードばかり描かれたアニメのアダルト本であった。

真季は一瞬身動きが出来ず、その場に固まってしまった。
引き返せばいいのだが、最悪なことに後ろから別の男性客が入店してきたために、細い通路に立っている真季は奥に行かなければならなくなった。

さらに踏み出した途端つまずいて『キャッ』と叫んでしまった。
その声のせいで店内にいる男性客が真季に気づき、一斉に注目を集めることになった。

旦那に頼まれた仕事のグッズとやらを早急に買って帰ろうと、恥ずかしいのを精一杯我慢しながら店内奥に向かった。
早足で奥に進むと、その場所はグッズはグッズでも大人の玩具コーナーだった。

ここでまできても、素直な真季は隆行に騙されたとは思わなかった。
アダルトグッズを品定めしている女性は、最近ではよく見かける光景だが、真季は恥ずかしさでいてもたってもいられなかった。

早く旦那の頼み事を済ませ、一刻も早くこの場を立ち去りたかった。
しかしなかなか探し出すことができないでいた。

焦れば焦るほど見つからない。
わざとらしく男性客が近づいて、背後を通り過ぎ、全身を舐めるように、あるいは品定めするかのように見つめられた。

随分と長い間探したが、いや長く感じただけで本当はもっと短かったかもしれない。
しかし、とうとう我慢の限界を感じて帰ろうとした時、後ろから声をかけられた。

「奥さん」

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妄想小説 | コメント:0 |

寝取られM彼氏 隆志さんの告白

今夜は寝取られ性癖に目覚めたM彼氏さんの告白です


隆志 45歳
ユキ 43歳

彼女と付き合い始めて1年ほど経った頃に、彼女が転職したんです
そこは小さな個人経営の会社なんですが、移ってしばらくすると帰りが遅くなっていったんです

私も脱サラして新しく会社を始めたもので、出張なんかも多かったから、そう毎日は彼女のことも気にしてられなかったんです
夜に電話しても出なかったり、それで怪しむようになりました

でも、仕事は頑張っているようで、あちこち出かけたりしてる話を聞いてました
あるときに夜23時くらいに電話すると、ちょうど家に帰る途中だと言ってたものですから、駅まで迎えに行くことにしたんです

駅で会ってみると、かなり泥酔してたんです
私よりも酒に強いくらいなのに、相当に酔ってました

マンションに送り届けると、なんと、下着を穿いていなかったんです 
酔ってるので理由を聞いてもちゃんとした答えにならなくて

暑いから脱いだ、って
夏だったんですが、なんか様子が変なので調べてみると、下着はバッグに入っていました

そのうちに、夜の時間に彼女の携帯がドライブモードになることが多くなり始めました
私も、仕方ない…と諦めるようになってきました

それでも、週に一度は会ってセックスしてました
変化と言えば自分から脚を開いて、私に舐めるように要求することが多くなったくらいでした

 
1年半くらいして、たまたま彼女のPCが壊れたので私が修理に出したんです
戻ってきたらデータのバックアップを作ってくれていて、そのデータの中から、彼女の日記ファイルが出てきました

その会社に仕事を変わる前からのファイルでした
私と知り合ったことも書いてあったし、前に付き合っていた男性とも時々会っていたのも書いてありました

その転職した経営者とは、面接の時に意気投合して、すぐに働くことを決めてそのあと2週間で関係したのが書かれてました
仕事の時の話や、明らかに新しい仕事の経営者を大切に思ってるのがわかりました

50代で経済的にも精神的にも余裕のある人のようで、既婚ですけど、家族とは別居中だとか
その人と一緒に仕事して、成果を上げていることが嬉しいよでした


そのうち一緒に国内出張にも行くようになって、経営者の趣味で、いつも温泉だったそうです
しかも旅館に泊まってるようで、一緒の部屋で寝てるのは明らかでした

わかっていたこととはいえ、明らかになったショックは今でも忘れられません
日記ファイルを読みながら興奮してオナニーしながら読んでゾクゾクしてました

日記を読んだことは話しませんでしたが、経営者と関係してるのは気づいているって
私が公認した形になりました

私は彼女にとってセフレでした
ふられる可能性のほうが大きかったです

その告白に対して、彼女の返事は私がそれでもいいなら、って
それでもいいので彼女と離れたくなかったんです

それからは、奉仕すると言うか、奉仕させてもらう感じです
セックス以外でも、彼女に食事を作ったり風呂では彼女の身体を洗ったり髪を乾かしたり・・・

確かにセックスは変わりました
私がロープを準備して縛ってもらったり、ムチも使ったり、ペニバンでアナルを犯してもらったり、聖水も呑みました
 
彼女にSの要素は無いと思いますでも、頭のいい女性なんで、私の気持ちを理解してやってくれるんです
その経営者が彼女の部屋から帰った直後に私が部屋にいったことがあります

食事をした跡があって、酒も飲んでいて、彼女は抱かれた直後でした
ベッドの周りにはティッシュがまだ捨てられたままでした

バイブとローターも予想はしてましたが衝撃的でした
私は我慢できずに彼女を押し倒してマ○コを舐めたんです

最高でした

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ちょっとムラムラした方は⇓⇓⇓⇓



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寝取られレジェンド 美由紀&けいさんの告白 最終話

寝取られ界のレジェンドと言っても過言でない、美由紀&けいさんのお話の最終話です

引続き投稿雑誌で特集を組まれた、編集部に宛てたメールから抜粋してご紹介させて頂きます





美由紀がヤラれている時間、ラブホテルで興奮している私を更に煽ったり、あるいは私の高まった欲望を放出させるはけ口として宛がわれた女でした
夫婦共々籠絡しようという、狡猾な実に用意周到な男の作戦だったのです

実は私が出て行った後、どのようなプレイが展開していったのか全てを聞けていないのです
男からの当日の話はこんな具合でした

私が出て少しすると昂ぶった二人は、正常位でハメていると美由紀が自分から男の腰に手を回して引き寄せ、そのまま大きく股を広げて中出しされたと言います
膣内に精子が流れ込む感覚で絶頂に至った美由紀に「最高の裏切りやね」と男が耳元で囁いたそうです

しかし、その言葉に反応し妖艶な歪みを見せた美由紀の表情に、男はたじろいでしまったそうです
すべてを見透かしながら白痴を装っているような、あるいは恍惚のうちにただ惚けているような、そんな表情だったと言います

その後一転して美由紀が唇や舌を使って、男を責める側に転じたあげく男が獣のごとく声をあげ感じ狂わされたそうです
最後の射精は口で受け止めると、ゴクゴクと飲精し精子を味わいながらヨガリ、白目を剥いていたらしいです

「誰に仕込まれた?何人の男とやった?こっそり風俗でもしてたか?媚薬の経験あるんだろ?」男は聞かずにはいられなかったそうです
しかし美由紀はひとこと「どう思う?」そう言って男を押し倒すと、男の先端を扱きながらエロい目つきに豹変したと言います

いきなりディープキスでわざと大きな唾音で挑発するわ、乳首を舐めてくるわ、フェラはツボを心得ていて、途中は男が戸惑うほどだったとか
媚薬の効果もあってか、一晩中休むことなく愛液と精液が全身に絡みつくようなセックスを続けていたそうです

昨今の私は男から聞かされた内容だけで妄想を膨らませている毎日です
もちろん妻には何度も尋ねました

しかし「知らないで想像するのがいいのよ」と一切語ることはありません
その後も私に隠れて逢瀬を繰り返している様子です

ただ男のこの言葉が私の琴線に触れました
「ご主人が前に言ってたように、隠れて悪い事をするという心理が最高に萌えるメスのようだね」

その男の言葉は美由紀が中○生の頃まで遡ると、理由がわかるのです

寝取られ けい 5 寝取られ けい 6_convert_20170723213859
ここで紹介したことがコミックとなっているんですよ


もうたまらないって人は
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寝取られレジェンド 美由紀&けいさんの告白 ⑤

寝取られ界のレジェンドと言っても過言でない、美由紀&けいさんのお話続きです

引続き投稿雑誌で特集を組まれた、編集部に宛てたメールから抜粋してご紹介させて頂きます

今回も大興奮な初他人棒の続きです




それがとどめでした
美由紀の表情は恍惚としており、明らかに愛撫を求めているのがわかりました

「ほら、よく見てごらん、蛇が奥さんのマ○コに入っていくよ」
髪の毛を鷲掴みにして、腕の刺青が美由紀に見れるように頭を動かすと、美由紀の泣き顔が私の方へ向きました

その時の美由紀の顔はいまでも思い出すと、胸が苦しく申し訳なくなります
助けを求めても全く助けようともせず、他の男に犯されてゆく妻を呆然と眺めている夫・・・

美由紀のこれ以上ないといった切ない表情が浮かんでいました
もう連れて帰ろう・・・一度はそう思いました

しかし目の前で犯されていく美由紀を見ると、下半身から突きあげてくる慟哭に理性は遮断されました
「あぁ、とうとう美由紀が他の男と今からセックスするんだ」そんな欲望で一杯でした

そのまま男に犯される美由紀を見たい、自分も一緒に犯したい・・・
計画ではすぐ退店する予定でしたが、気づかないふりをして立ち尽くしていました

「打ち合わせ通りにしてくれよ。あんたが居たんじゃできないことがあるだ。本格的にいいモノを味合わせるにに、あんたに見られちゃまずいんだ」
恫喝口調で凄む男の言葉に、その男と仕組んでいたことを理解した美由紀は、私をキッっと睨みました

「本格的にって・・・何をするんですか」
事前の打ち合わせ段階からそれは詮索しないと約束してましたが、私はおそるおそる男に問いました

「奥さんだって旦那がいない方が都合がいいんだよ。旦那公認なんだからハメ外せるよ」

私が裏切った・・・
美由紀の体から力が抜けて、抵抗する力が完全になくなったのがわかりました
しかし、顔だけは私に向けて、あの切ない表情で見つめていました

複雑な思いが渦巻きながらも、男との約束は破れないことは分かっていました。
後ろ髪を引かれながら、約束通り店を出たのです

店の外には女が待っていました
男が美由紀を貸し出す交換条件として用意してくれた風俗嬢でした

寝取られ けい 7_convert_20170723213026 寝取られ けい 8_convert_20170723213040
リアル感がハンパないですね・・・


もうだめムラムラって人は
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寝取られレジェンド 美由紀&けいさんの告白 ④

寝取られ界のレジェンドと言っても過言でない、美由紀&けいさんのお話の続きです

引続き投稿雑誌で特集を組まれた、編集部に宛てたメールから抜粋してご紹介させて頂きます

今回はついに初他人棒のお話です




2012年11月26日

「相談に乗ろう、任せてくれれば間違いなく・・・ね」
私にお構いなしに男は即席の計画を話始めました

男の提案はこうです

・夫婦で来店し試着室で皮の拘束具を装着
・試着後、旦那は店から出る
・シャッターを閉めた店内では全て男に任せる
・事後報告は写真つきで

旦那が居ない方が美由紀も本音が出せるよ
結局、男のおもうがまま、悪魔の計画に同意してしまったのです

しかも合法媚薬で美由紀がヤリたくて仕方なくさせてやる
普段であればそんな危ない話に乗るタイプの私ではありませんが「美由紀が他の男とセックスする」

私の思考は完全に麻痺しており、男の提案にあっさりと承諾してしまいました


男との計画通り、美由紀の肉体的にアレが欲しがる生理前が決行日でした
ちょっと準備してくるから・・・男は店のシャッターを閉めに行きました

拘束具を試着するのに他の客が来ない方がいいだろうと、私も事前に美由紀に伝えてある通りでした
その間、男に勧められるままコーヒーを飲みました

よほど変な味がしたのか「ちょっと苦いし・・・味が・・・」と言うと「海外からの貴重で高価なコーヒーだから」と飲み干すよう催促され、いやいやながら飲み干した美由紀でした
戻ってきた男は私に意味ありげな薄笑いと目配せをしてきました

その後、試着室に入って裸の美由紀に拘束具を装着しました
すると愛撫したわけでもないのに、美由紀の乳首が驚くほど隆起しあそこからは今にも滴り落ちそうな程、愛液が溢れてきました

今まで見たことのない反応、美由紀の体に何か異変が起きているのは明らかでした
「どうしたんだろう・・・私・・・なんかちょっと変・・・なに・・・これ・・・」

頬を紅潮させ装着の手伝いをしている私の手が触れるたびに、ピクピクと肌を卑猥に反応させているのです
見たこともない美由紀の身のよじり方に、思わず私が乳房や腰をまさぐると、それだけでイキそうになってきます

店内の照明が落とされ、男が試着室に乱入してきました
驚く美由紀をよそに左手は乳房を、右手は美由紀のマ○コへ

無骨な指が強引に膣内へねじ込まれクチュクチュと猥音を奏でられると「あなた、助けて!」と金切り声で私に助けを求めてきました
しかし抑えても抑えても否応なく男の愛撫に反応してしまっているのです

やがて助けを求める声が、甘い媚声へと変わってきた頃、男が耳元で囁きました
「奥さん、我慢しなくていいんだよ。堕ちろ」


寝取られ けい 10_convert_20170723212328 寝取られ けい 11_convert_20170723212312
けいさんのお話はコミック化もされました



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寝取られレジェンド 美由紀&けいさんの告白 ③

寝取られ界のレジェンドと言っても過言でない、美由紀&けいさんのお話続きです

引続き投稿雑誌で特集を組まれた、編集部に宛てたメールから抜粋してご紹介させて頂きます

今回は初他人棒までへのお話です





寝取られを実行できずに悶々とした日々を過ごしておりました
ある時、アダルトショップに夫婦で入るという遊びを始めました

自宅から遠く離れた場末の店舗というのが美由紀の条件でした
店内で商品を眺めている美由紀に注がれる他の男性客からの好奇の視線が、私にはとても快感でした

アダルトショップはポルノ映画館もカップル喫茶も拒絶する美由紀を、ささやかな羞恥プレイへと誘える唯一の場所でした
私達夫婦が「ある男」と出会ったのは、偶然立ち寄ったアダルトショップでした

そこはよくあるチェーン店のようなお店ではなく、風俗店が立ち並ぶ怪しげな一角にある個人店でした
少し緊張気味にそのドアを開けると、店の中央に30代後半ぐらいの男が座ったままこちらを一瞥しました

一見して表社会の人間でない雰囲気のする男でしたが、端正な顔立ちでいわゆるイケメンでした
店内へ歩み入りSMコーナーへと向かう途中で、その男の前を横切った瞬間、美由紀とその男の目が合うのがわかりました

その男はその後もずっと美由紀のことを凝視し続けている様子でした
「あの人、こっちから目を離さないの・・・ちょっと怖いかも」

美由紀がそう言って退店したがっていましたが、少し苛めてやろうとわざとゆっくりと店内にとどまり、妻を視姦させました
もとよりアダルトショップへの訪問はそんな目的でしたから、私にとっては好都合でした

その時、美由紀が自分から男の視線に合わせにいきました
おそらく私の目を盗んでのことですが、私は見逃しませんでした

二人のなんともいえない薄ら笑い・・・この時の美由紀の顔を忘れることができませんでした
なんとも色っぽい表情、私はこの二人の視線の合わせ方に、かつてない衝撃を感じました

帰宅後のセックスの最中、いつもよりヨガる美由紀に尋ねました
「目が合って怖かっただけじゃないでしょ?」

すると「背筋にゾクっと・・・セクシーな人」やはりそうだったのか・・・
全身の血がさっと引くのを感じ、心臓の鼓動がトクトクと早まるのがわかりました

「今度またアダルトショップへ行ってみよう」
「あのお店?」
「他のお店にも行ってみる?」
「あのお店でいいよ」

ずっと望んでいたことが現実になるかもしれない・・・

そしてそのお店に通って1年ほど経ちました
ある日私が一人でそのお店に行った時でした


「奥さんのセックス、詳しく聞きたい」と水を向けてきました
そしてつい私は口をすべらせてしまったのです

「私は妻を他の男とセックスさせてみたいんだけど・・・」


寝取られ けい 2_convert_20170723211133 寝取られ けい 3_convert_20170723212141
掲載された雑誌の1ページ、読者人気アンケート連続1位の快挙!


ドキドキムラムラした時の遊び場
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