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寝取られ(NTR)の夜

寝取り・寝取られ・寝とらされ・妻晒し・他人棒・M旦那の夜は長いです。ゆっくり動画を楽しみませんか。

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寝取られレジェンド 美由紀&けいさんの告白 ②

寝取られ界のレジェンドと言っても過言でない、美由紀&けいさんのお話続きです

引続き投稿雑誌で特集を組まれた、編集部に宛てたメールから抜粋してご紹介させて頂きます

今回はお二人の新婚の頃と、けいさんの寝取られ性癖のお話です





2012年11月25日

新婚の頃、美由紀の元カレが私の出勤中に自宅に上がり込み、復縁を迫り強○されかけるという事件がありました
未遂とはいえ、その出来事は美由紀に深い心の傷を残しました

普通なら当然、その男に対して怒りの感情が生じるべきだと思います
しかし私は心の奥底で「犯されればどんなによかったか」と思ってしまったのです

その願望は日を増すごとに大きくなり、「他の男とセックスしてほしい」
そしてとうとう、その私の性癖が妻である美由紀にバレることになったのです


そもそも私が寝取られ性癖を自覚したのは、まだ学生の頃、恋人が海外留学中に男を作り、国際電話で別れを告げてきました
問い詰める私に放った彼女の言葉は「その男と、もうしたから・・・」

その台詞は彼女の顔さえ忘れかけた私の脳裏に、今なおはっきりと焼き付いています
その一方的な宣告・・・例えようもない悲しみとやるせない気持

しかし同時に、彼女が他の男に抱かれているところを妄想し、込み上げる性的興奮に陶酔していました
なぜこんなことに興奮するのか・・・頭がおかしくなったのか・・・それが寝取られマゾ性癖であることを自覚し始めたきっかけでした

結婚して5年ほどたった時に、その事件がおこりました
部屋に隠してあった浮気相手とのビデオを美由紀が見つけしてしまったのです

一時は離婚・・・とまで話が持ち上がりましたが、謝罪を重ねそれだけは回避することができました
しかし美由紀にとってショックだったことは浮気だけではありませんでした

そのビデオの中で相手の女性に「美由紀には他の男とセックスして欲しい・・・」
私の事を愛していないのだろうか・・・美由紀は衝撃とともに疑念を抱いたといいます

ある意味私にとっては嬉しい誤算でした
告白なんてとうていできないと思っていたこと、その願望が美由紀の手によって暴かれたのですから


私達はこれまでの事や今後の事、お互いの愛情や生活の様々な事について本音で話し合う機会を持つことができました
セックスについても本当にしたいこと、されたいことを打ち明けました

美由紀は自分のマゾ気質、私は寝取られ性癖を告白しあいました
お互いに性的欲望をアミングアウトすることでやり直そうと、その時は合意しました

しかしそう言ったものの、美由紀は私以外の男とセックスすることには、なかなか踏み切れませんでした
いや、むしろ説得すればするほど、美由紀の抵抗感が増し頑なな態度になっていきました。

寝取られ けい 4_convert_20170723205846 寝取られ けい 9
雑誌に掲載された時と、その元写真です


ドキドキムラムラした時の遊び場
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寝取られレジェンド 美由紀&けいさんの告白 ①

今夜は知る人ぞ知る、寝取られ界のレジェンドと言っても過言でない、美由紀&けいさんのお話です


今から3年ほど前のことです。ある素人投稿雑誌が色々な事情で休刊となりました
その雑誌で特集が組まれるほど人気のあったのが「美由紀&けい」さんご夫婦です

とあるサイトで偶然お話をする機会があり、ここで紹介してもいいよと了承を得ることができました
最近は表立っての行動はされていないそうですが、まだまだ現役とのこと

今回はその投稿雑誌で特集を組まれた、編集部に宛てたメールから抜粋してご紹介させて頂きます





2012年11月22日

いつもお世話になっております。美由紀の夫、けいです
美由紀から聞き取った話や、私自身の話をお伝えしていこうと思います

まず今回はまだ美由紀が子供であった頃の話、美由紀にとって初めての性体験と、美由紀が語る中○生の頃の話です

それは美由紀がまだ中○生の頃の話、仲良くしていた女子高生の不良友達から誘われたタバコに出来心で応じた時、ひとに隠れて悪いことをする快感に気づいたと言います
それから間もなくして美由紀の身に起こった出来事は、その後の性行動につながる自分の性癖の発見だったと告白しています

ある時、不良仲間のたまり場で2人の女子高生とそれぞれの彼氏が相互鑑賞的にセックスを始める現場に遭遇しました
逃げ帰ろうとすると一人の男が近寄ってきて引きとめられました

「フェラしたことないんでしょう?初体験させてあげるから、やってごらんよ」

4人の高校生に取り囲まれ、からかわれた挙句フェラチオを迫られました
しかし困惑するフリを装いながら、耳年増で知っていたフェラチオに好奇心を抱いていたそうです

無理矢理させられている風に演技しながら、薄目で少し口を開きゆっくりとペニスに近づく・・・
そんな自分のしている行為に心臓の鼓動は高鳴り、彼らの嘲罵の視線に異様な興奮を覚えたといいます

ついに美由紀が唇で亀頭を咥えこむと、イチモツの先端から溢れるもので口内が生臭い精液臭がひろがりました
しかし不思議と「嫌ではなかった」そうです

学校では評判のいい真面目な模範生徒である姿と、人前で男のモノを咥え精液で穢された自分を合わせると、得体の知れないドス黒い快感が湧き上がってきたそうです

初潮があった小○高学年の頃から自慰を知っていた美由紀は、誰でもいいからセックスをしてみたいと思っていました
そんな美由紀が教育実習にきていた大学生と仲良くなり、彼の下宿に遊びに行くことを繰り返すうち、セックスを迫られたのでした

処女膜を破瓜した大学生と半年ほど続いたそうですが、両親の知れることとなり縁が切れました
両親や学校に内緒でこっそり・・・それが美由紀にとって刺激的で興奮する事だったのです

そして現在、目線で正体を隠して、投稿雑誌に自らの痴態が焼きついた写真を送り、不特定多数の男達のズリネタとして生きている美由紀
私以外の男と隠れた場所で淫靡なセックスを楽しみ、その背徳感に心を昴らせている美由紀

美由紀にとって、元々の性癖や経験を考えれば自然な成り行きで、いわば必然的にそうなるべき女だったのです

寝取られ けい 1_convert_20170723204520 
雑誌に掲載されたときのものです



ちょっとドキドキした貴方の遊び場はココ
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寝取られM旦那 博史さんの告白

今夜はやっと願望が叶った、M旦那さんの告白です

寝取った方からの「報告メール」に添付されていた写真も頂きました


博史 41歳
明子 39歳



博史さんには寝取られ性癖がずいぶん前からありました。
奥さんと知り合った時から、いつかは他人棒を・・・と妄想されてました。

しかし世の中の大半の寝取られ性癖を隠して生活されている方同様、奥様に告白する勇気はなかったんです。
いつかは・・・そんな思いが叶ったのは3ケ月前の、あるチャットサイトで出会った社長でした。

『大切な奥様を私の会社で働かせませんか。必ず口説いてみせます』
そんなメッセージにひかれてその部屋を訪れることになりました。

話を聞くと自宅からそう遠くない所で、2~3人の従業員がいる会社を経営されていました。
ちょうど奥さんもアルバイトを探していたので、話がトントン拍子に進んだそうです。

これなら奥さんに告白することもなく、ごく自然な形で寝取られるかもしれない・・・
博史さんにとっては願ってもないことでした。

もし社長の寝取りが失敗したところで、妄想が膨らむだけでもいいかなと。
もし成功したなら、寝取られ願望がついに叶うと、期待に胸を膨らませて計画したそうです。

知り合いから頼まれて・・・
奥さんの明子さんはなんの疑いをいだくことなく面接に行かれ、バイトが決定しました。


週4日のバイトでしたが、ついに3週間後、社長からメールが届きました。



『3週間かけてやっと堕としましたよ』
明子はマゾ体質であることは会ってすぐ見抜いた。
残念ながら旦那の小さいモノでは満足させられていないようだね。
ちょっと強引に迫ったら、身体を小刻みに震わせながら、逆らう事はなかったよ。



そのメールを見たときの博史さんのの絶望と感動、胸にのしかかる重たい鉛の感情と、そして激しい勃起。
震える手で、そのメールを何度も読み返したそうです。

そしてそれ以来、定期的に社長から約束通りメール報告が来ています。
会社の2階の部屋が社長が自由に使えるらしく、社長の気の向くままに犯されていると・・・

いつも生入れ中出し・・・
デカマラで奥まで差し込み、子宮口を突くと、いい声で鳴くと・・・

そして博史さんも知らないア○ルまで開発され・・・


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そんな旦那さんも利用していたのは
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寝取られM旦那 匿名希望さんの告白

今夜は40代の匿名希望なご主人の寝取られ告白です。



寝取られ、そんな性癖が自分にあるとは思いもしませんでした。
最初は専業主婦だった妻が、大きな病院での事務兼補助のパートに勤め出した頃でした。

ちょうど私の会社からの帰り道だったこともあり、ほぼ毎日帰りは迎えに行ってました。
しばらくすると、時間になれば終わって出てくるのに中々出て来ない時がありました。

時折妻の上司に当たる先生と挨拶することがあったんですが、妻よりちょっと年上の方でした。
私は少し人を見下した感じが嫌で、好感が持てませんでした。

そんなこともあり、知り合いから同業の募集があって、そこを辞めるように言いました。
それは言いようのない嫉妬があってのことだったと思います。

新しい職場は、経験者ということもありすぐ採用されました。
しかし、新しい職場になってから、どうも勤務時間がバラバラというか、不規則になったんです。

妻の行動も怪しく、激しく問い詰めたところ白状しました。
出会い系で男と遊んでいた・・・と。

その時でした。
やっぱりと落胆、嫉妬、そしてなぜか興奮。

そう、興奮して勃起しているんです。
それでもっと過去にもあるだろうと、何度も問い詰めました。

なかなか白状しませんでしたが、私が別れを持ち出さないと察したようで、ついに過去を話だしました。
そうです、あの病院の先生でした。

最初は、先生と向き合った状態で壁に押し付けられ・・・キスをされたようです・・・
医療用のベッドでセックスしたこともあったそうです。

そしてなにより衝撃的だったのが、私が迎えに行って駐車場で待機してると、それを先生が窓から見ながら足元で妻にフェラチオさせていたそうです。
その後偶然を装って私に挨拶した先生の、見下した雰囲気の意味がわかりました。

あの先生の冷たい視線を思い出すと、痛いぐらいの勃起なんです。



妻に私の願望を告白しました。
妻も嫌とは言えなかったようです。

美人でもないし、スタイルも維持できていませんが、世は熟女ブームですから。
ちょっとは需要があると思いました。

セックスしてるところを見たいので、若い男から熟年男性まで出会い系サイトで募集した方と面談しました。
その中から経験があまりないという30代の男性を選びました。

繁華街のホテルに3人で入り、私はビデオのセッティング。
シャワーから出た二人がソファに座って緊張しています。

少し照明を落とし、軽く飲み始めるとキスしだしました。
興奮のはじまりです。

私はソファに座ってじっと見ているだけでした。
布団にもぐりこんだ二人が、中でモゾモゾと動いています。

どうなっているんだ・・・
どこを触っているんだ・・・

そして徐々に布団がズレて二人の絡み合う裸体が見えてきました。
男が妻に覆いかぶさっていました。

乳房を揉まれ・・・あそこを舐められ・・・
いい声で鳴くじゃないでか・・・

そして妻の唇が勃起したチ○ポに吸い付いていきます。
チュボチュボと卑猥な音が部屋に響きます。

私は食い入るように見入っていました。
「入れて」そう妻が囁きました。

ついに目の前で妻のマ○コに他人棒がめり込んでいきました。
今まで以上に妻のあえぎ声が大きくなりました。

妻も私に見られて興奮していたそうです。
私も自分のチ○ポをこれでもかってぐらい扱きました。

何分経ったでしょうか、男が果てました。
私も同時に射精してしまいました。

妻から引き抜かれたチ○ポの先にコンドームがありました。
妻のマ○コから流れ出る精子を見たい願望があったので、何で生で中出ししなかったんだと男を心の中で責めました

でも自分からは要求しませんよ。
だって無理矢理されて堕されたいんですから。


そんな旦那さんが利用していたのが
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寝取らせられ奥さん 舞さんの告白

今夜は寝取らされ妻さんからの告白です


舞 43
翔 38


初めて出会ったのは、10年前、お互いバツイチ同士でした。
彼は私の会社に納品に来ていたトラックドライバーさんでした。


うちに来るようになって3ケ月、私から食事に連れてって誘いました。
その頃私は離婚のストレスで、30人ぐらいの人とセックスしまっくてました(笑)

もちろん彼もそのつもりで誘惑したんですけどね。
その週末に食事に誘われて、その日にホテルへ行きました。

ところが彼ってすごくクンニが上手だったんです。
初めて逝かされる喜びを感じました。

最初は周りをぺろぺろして焦らしながらクリトリスに迫ってきます。
次はクリトリスに来ないで穴を刺激されます。

もうこの辺でムズムズって感じです。
彼いわく「花が咲くまで焦らす」って・・・

それから彼の声を聞くだけで濡れてくるぐらいでした。
彼とはその間、パイパン・ア○ルセックス・玩具・手枷足枷って遊んでました。

10ケ月ぐらいで結婚って話になりました。
その頃なんですが、バックで挿入されている時に、耳元で「3Pに興味ないか?」そう囁かれました。

もうゾクソクしちゃいました。
すぐOKしましたよ。



彼が某サイトで半月ぐらいで探してきました。
年上の方がいいって希望してたんですが、50前位でスーツの似合う170㎝の普通体型の人でした。

3人でホテルに向かって自己紹介した後、シャワーを浴びに行きました。
出てくるとバスタオルを取られ、隅々まで身体を鑑賞されました。

相手の方がシャワーを浴びて、交代で彼がシャワーに行きました。
彼がシャワーを浴びている間に、相手の方にベッドに連れていかれて始まりました。

彼がシャワーから出てくると、ソファに座って私達を見ていました。
相手の方からのクンニの後、フェラしてると彼が寄ってきて「もう入れて欲しくなってるんだろ?」って聞かれました。

バックから挿入してもらい、彼のを咥えました。
何度か交代してフィニッシュ、2回戦目はバスルームで。

最初なんで緊張もあったんですが、こんの程度かって思いました。
次はもっとすごい人を探すぞって(笑)

それから6人ぐらいと経験したました。
今ですか?

今は私の会社の人と不倫させられてるんです。



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妄想小説 真季 ⑥

今夜は寝取られ妄想小説「真季」の第2章の終わりです

今回も旦那さんの許可を得て、奥様のちょっとエッチな画像を紹介してます




隆行は寝室のベッドに真季を押し倒すと、がむしゃらに唇に貪りついた。

「あぁん、どうしたの、そんなに興奮して」

真季は呼吸もしっかりと出来ずに苦しくなって、興奮している旦那をおさめるように耳元でささやいた。
しかし、いきなり襲い掛かられて戸惑ってはいるが、久しぶりに求めてくる旦那に悪い気はしないでいた。

もどかしそうに隆行はシャツとズボンを脱ぎ捨てると、パンツや靴下も一気に脱いで全裸になった。
真季が自分の服を脱ごうとした途端、隆行の腹に打ち付けるぐらいギンギンになったチ○ポが強引に口の中に押し込まれた。

「んぐっ」

真季が一瞬むせ返った。
興奮している隆行はむせている真季にお構いなしに、真季の後頭部を抱えて態勢を入れ替えると、真季の下になった。

上になった真季はグチュグチュと唾液を出しながらディープスロートを始めた。
チ○ポの根元を押さえ頬っぺたを窪ませながら、チュボチュボと上下にリズミカルにいつもの慣れた手つきでフェラチオに没頭している。

ビクビクと反応する隆行のチ○ポを愛おしそうに、舌先で丁寧にレロレロと舐めあげた。
真季は亀頭から竿へ、そして金玉からアナルまで舌を這わせた。

隆行の要求に応えようと懸命に口を動かし、また腔内では舌を存分にフル稼働させていた。
グチュグチュ…チュボチュボ

隠微な音が部屋に響いた。
亀頭部分を刺激し興奮が高まると、一旦口を離して竿を愛撫する。

自分も長くフェラチオを楽しみたい、早く射精されるのはイヤ・・・そんな計算されたテクニックであった。
すると何かを思い出した隆行は、真季の右手を掴んで自分の鼻先に持ってきた。

その手はまだ洗っていなかったようで、微かにシロウの精子の匂いが残っていた。
その精子の匂いを嗅ぎ、妻が汚された実感が湧いた途端、真季の後頭部を押さえ、真季の口内でビックンとチ○ポが跳ねて、喉奥に大量に射精してしまった。

「あぁ…」

隆行が声を上げた
グチュグチュと大きな音を立てなが吸い付いていた真季が、喉を鳴らせて精飲した。

ゴックン
そして、チュウチュウと亀頭の先端から、精道に残っている精子を吸い出し、丁寧にその根元から亀頭にかけて舌先で舐め上げるお掃除フェラをした。

「いくら久しぶりだって、ちょっと早くない、どうしたの?」

真季が上から微笑んできた。

「うん。なんだか今日の真季はとっても素敵なんだよ」

異常に興奮しているせいか、隆行は思ったより早く射精してしまったため、笑顔で誤魔化した。

「いやねぇ~」

真季が照れながらも、萎みかけたチ○ポから手を離さず、上下に擦っている。
しかし、出したばっかりだと言うのに、真季の愛撫によってチ○ポがまた復活しそうに、強度を取り戻そうとしていた。

「どうしちゃったの、今日はすごく元気だよ」

真季が嬉しそうにチ○ポに話しかけた。
いつもなら2回戦までには回復に少々時間がかかると思っていたので、案外すぐに今度は自分が気持ちよくなれそうだと安心した。

隆行は真季を全裸して寝かせると、太ももを持って大きく左右に広げた。
真季のマ○コはすでに十分濡れている。

アナルからクリトリスに向かって大きく舐めた。

「ひぃ…」

真季が腰をくねらせて快感の声を上げた。
今度は隆行の番だった。

がっしりとお尻に手を回して固定し、チュバチュバとクリトリスを唇で剥いて吸い付いた。

「ああああぁ…気持ちいいぃ・・・」

いつもより強引なやり方に、真季も思いっきり快感を貪ろうと思った。

「ちょっと待って」

隆行はそう言うとベッドの下から小さな箱を取り出した。

「今日はまず、これで気持ちよくしてあげるよ」

箱から取り出したのは青いバイブだった。
スイッチを入れると、静音仕様のそれはウィンウィンと静かに先端が回転し、根元から伸びた髭のような部分が、クリトリスを愛撫するように振動し始めた。

膣口を焦らすようにちょっとずつ出し入れすると、真季の快感は一気に高まった。

「あああぁん、もうだめ、意地悪しないで奥までちょうだい」

真季が甘えた声でおねだりしてくる。
腰をくねくねと動かし根元まで差し込んでもらおうと、隆行の手首をつかんできた。

しかし隆行はその手を払いのけ、あくまでも入口付近で焦らしていた。

「ねぇ、今日、男の人とふたりっきりでどうだった?」

「どうって・・・別に、貴方もすぐ・・・帰ってくるって・・・思ったし・・・」

快感に邪魔されながら、途切れ途切れの言葉で真季が答える。

「ミニスカート履いてたから、パンティ見られたんじゃない?」

「そんな・・・こと・・・ないよ、気をつけていたし・・・あぁ・・・」

「真季の脚がとっても綺麗だって、シロウさん言っていたよ」

真季が少し紅潮しているが、まんざらでもないと思えた

「あん、そんなの・・・お世辞よ・・・」

「そんなことないよ、とっても綺麗だよ。きっとシロウさんもこの脚に見とれていたよ。もしかしたら、今頃、真季の脚を思い出してオナニーしているかもしれないね」

「そんな・・・エッチなこと言わないで」

最初に比べてグチュグチュとバイブの音が大きくなってきているのは、真季の愛液が増えてきた証拠だ。
自分の脚を視姦され、もしかしたら、今、自分の事を思ってチ○ポを扱いている・・・そう思って興奮しているのだ。

「もし、僕が帰って来るのが遅くなっていたら、襲われていたかもしれないね?」

「え?なに言ってるのよ・・・」

「シロウさんに犯されていたかもしれないよ」

「そんな・・・事ないよ、シロウさん、そんな事はしないよ・・・」

言葉で責めながら、右手でバイブの動きを止めないでいた。

「どうかな、こんな綺麗な脚を見ていたら、ムラムラしちゃうからな」

「貴方が帰ってきて助けてくれるもん」

「助けないよぉ」

「え、どうして・・・」

「だって真季の犯されているところ、見たいからね」

「何それ、本当に貴方って・・・」

何かを言いかけて、最後の言葉を濁したのは、いつも夫との真夜中のエッチなお芝居を思い出したからだった。
夫婦では『ごっこ』と称して、色々なシチュエーションを設定して、即興でその役になりきってセックスするのだ。

それが始まったなぁと真季は思った。
最近旦那が好んで設定するのが、他人に犯される妻役・・・だった。

しかし、真季は知らない。
本当に隆行がそれを望んでいることを、旦那が寝取られ性癖であることを。

「こんな感じでシロウさんのチ○ポが入って来るんだよ」

そう言うとバイブを真季のマ○コ深くにえぐり込ませた。

「あああああぁ・・・ん」

グチャグチャと一層マ○コからの淫靡な音が大きくなった。

バイブをゆっくりと抜き差しする。

「あぁん、だめ、感じちゃう…」

バイブにテラテラと淫汁で濡れたヒダがまとわりついてくる。

「ほら、シロウさんのチ○ポ気持ちいいだろ」

ジュボジュボとマ○コからいやらしい音が聞こえる。

「いやん、だめだめ、そんな事言わないで」

隆行はバイブを抜き差ししながら、枕もとの箱から小さなプラスティックの容器を取り出した。
乳白色の液体が入った容器は、少し表面が濡れているのは冷凍保存していて朝から解凍したためだった。

そう、これは先日ファミレスでシロウからもらった精子だった
隆行はコンドームに入った精子を、容器に移し替え次のセックスの時に使おうと冷凍保存し、この機会を待っていたのだった。

真季に気づかれないように、淫汁で濡れたバイブに、シロウの精子をかけて、ゆっくりと真季の膣奥に流し込む。
そして激しく出し入れすると、バイブ全体がシロウの精子で白く泡立ってきた。

ちょうどそれは、まるでシロウのチ○ポが真季を犯しているようだった。
目の前で他人のチ○ポが、愛する妻のマ○コを責めている。

隆行のチ○ポは痛いぐらいに勃起し、亀頭の先からは透明の先走り汁がタラタラと垂れ流れている。

「真季、シロウさんのチ○ポ気持ちいいだろ、気持ちいいって言ってごらん」

シロウの精子まみれのバイブに真季が犯されている。

「あぁぁぁぁぁぁ・・・」


隆行は真季のマ○コにバイブを出し入れしながら、自分のチ○ポを扱きだしていた。
真季が犯されている・・・

「気持ちいいよ、シロウさんのチ○ポ気持ちいい・・・」

その気になったか、いつもの芝居なのか・・・
そう言いながら真季がビックンビックンと体を震わせて絶頂を迎えようとしていた。

「あぁダメあなた、イク、イッちゃう・・・シロウさんのチ○ポにイカされちゃう、あなたごめんなさい」

そう絶叫すると、体をのけ反らせて真季が絶頂を迎えた。
隆行の性癖を刺激する最高のセリフを言いながら・・・

「あぁ、真季・・・真季・・・」

同時に隆行は今夜2回目だというのに、真季のおっぱいに向かって一筋の精子が勢いよく放物線を描いた。
はぁはぁと軽い吐息まじりの中、隣に倒れ込んだ隆行に向かってつぶやいた。


「変態さん・・・なんだから・・・」


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妄想小説 真季 ⑤

今夜は寝取られ妄想小説「真季」の第2章つづきです

今回も旦那さんの許可を得て、奥様のちょっとエッチな画像を紹介してます




後10分でシロウが来れると、無音にしたiPhoneにメールが来た。
そして空送信するとすぐ、シロウから電話がかかってきた。

ビジネスライクな挨拶で少々声をあげて、わざとらしいくらいにシロウに対応する。
しかし、電話はすぐに切れており、隆行の一人芝居だった。

「真季、ごめん、駅前の喫茶店に部下が資料を取りに来たみたいなんだ」

えっと、おどろく真季に畳みかけた。

「ちょっと駅前で資料を渡してくるから、先に始めていてよ。もうすぐ約束の11時だし、シロウさん来ると思うから、すっかり忘れてて月曜日の会議資料を持って帰ってたみたい、ごめんね」

そう言うと妻の返事も聞かずに家を飛び出した。
車を走らせると近くの交差点で、シロウの車とすれ違った。

すれ違いざまお互い右手を上げて挨拶しあう。
すべて順調に進んでいるよ、と。隆行は小一時間程、何も手につかない状態で時間を潰して帰宅した。

今の段階で何が起こるとも思ってはいなかったが、自宅に妻と男が二人っきりでのシチュエーションに興奮していた。
冷静に考えてシロウが妻を口説くとも思えず、またどんな口説き文句にも妻がのってしまうとも思わなかった。

少しの安堵と、少しの期待を込めて、そっと鍵を開けて家に入った。
もしかして、妻のあえぎ声がここで聞こえたら・・・とありえない妄想をしながら・・・

「ただいま、ごめんね、突然留守にしちゃって」

「いえいえ、大丈夫ですよ。ピザは出来ちゃいましたけどね」

隆行とシロウは真季の前で小芝居をうった。

リビングのテーブルの上には小さいサイズのピザと、出来立てのドーナツが並べてあった。

「簡単にできちゃったんだよ。残念でした。貴方は試食担当ね」

真季が楽しそうに笑って答えた。
3人はピザとドーナツを昼食にして、真季の『どんなに簡単にできあがったのか話』を暫く聞かされることになった。


「シロウさん、すみませんちょっといいですか?仕事の件で見て頂きたい資料があるんです」

食器を洗い出した真季によく聞こえるように、隆行が少し大きめの声を発した。

「あっちの部屋にパソコンがあるんですよ、ちょっと来てもらえますか」

隆行はリビングのドアを開けて、シロウを連れて出ていった。
隆行が向かったのは廊下の突当り、そこはお風呂場であり、脱衣所にしている所で、洗面台と洗濯機が置いてあった。

「どうしたんです」

シロウが不思議そうに尋ねた。

「実はね、今日は朝から二人して出かけていたのでまだ真季のやつ洗濯してないんですよ」

そう言って洗濯機の蓋を開け、洗濯物の中から小さなネットを引っ張り出した。
隆行がそのネットのファスナーを開けると、そこにはピンク色のパンティやブラジャー、パンスト、靴下が入っていた。

隆行はそれをシロウに見せると、真季の様子を伺っていますので、と言い残してそのままそっと扉を開けて出ていった。
隆行はリビングのガラス扉から真季の様子を伺いつつ、今頃シロウが手に取ったパンティの匂いを嗅ぎながら、チ○ポを勃起させているだろうと想像していた。


珈琲を飲んで雑談をしている真季とシロウの二人を見ていると、すっかり打ち解けたように見えた。
偶然を装ったファミレスの出会いから、自宅に招いてのパン教室と、真季はすっかりこちらの計画通りに気を許してきている。

妻に知らない男と仲よくしてもらう作戦が、順調に進んでいるようだ。
まだまだ満足できる状況ではないが、このゆっくりと、しかし確実に進んでいる感じ、いわゆるジラシ感覚が嬉しかった。

「じゃ真季ちゃん、さようなら」

帰り際にシロウが妻の名前を言って、真季と握手して帰った。
突然目の前での握手にびっくりしたが、真季が俺以外の男とスキンシップ・・・少し胸が嬉しい悲鳴をあげた。

シロウを見送ってリビングに戻ると、妻が犬とじゃれあっていた。
その時iPhoneにシロウからのLINEメッセージが届いたランプが光った。

《先ほどはありがとうございました。実は精子がたっぷり付いた手で、真季と握手しちゃいました》

隆行は一瞬なんの事か理解できないでいた。
そしてハッと気が付いた。

もしや、脱衣所に急いで行き、洗濯機の蓋をあけ、そして中からネットを取り出すと、ファスナーをドキドキしながら開いた
そこには綺麗に、パンティが折り畳まれていた。

パンティの濃いピンク色をしたレース部分を持って広げてみると、真季のマ○コが当たっていただろう股の部分に、べっとりと大量の精子が付着していた。
想像は当たっていた。

あの短時間に、この真季のパンティを使ってオナニーしたのだ。
そして精子を掌につけ、真季と握手したのか…

隆行は震える手でポケットからiPhoneを取り出すと、撮影モードにして精子の付着したパンティに向けてシャッターを切った。
すると続けてLINEメッセージが届いた。

《真季ってステキですよね》

そのメッセージの後に動画が添付されていた。
あわてて隆行は2階の寝室に入ると、音量を小さめにして再生した。

ガチャガチャした音と、グルグルと視線が定まらず壁や天井を映していて、何を映しているのかわからなかった。
しかし、しばらくするとぼんやりと何か黒い物を映し出した、iPhoneが真季のつむじに焦点があった。

たぶん胸ポケットに入れて安定したのか、そして段々と全体が見えてきた。
それは、真季がピザのトッピングを一生懸命乗せているところだった。

「そうそう、ピザソースは縁を残して・・・タマネギね、あぁ、ベーコン・・・」

シロウの指示通りにうつむいた真季が黙々と作業している。
しかし、よく見ると、そこにはTシャツの胸元が大きく開いた所から、真季の豊満な胸の谷間がしっかりと映し出されていた。

なんとシロウは教えながら、真季の胸チラを楽しんでいたのだ。
いや、妻の胸チラを盗撮しているのだ。

もう少しで乳輪まで見えるかもしれない。
しまった、隆行は後悔した。

ミニスカートだけでなくTシャツももっと胸元のゆるい物を選んでおけば、もっと刺激的だったんじゃないかと。
シロウさん、真季のおっぱい視姦しながらチ○ポ勃起させていたんだ・・・、隆行は嬉しくなった。

《真季って脚がキレイですよね~》

また続けてメッセージが来ると、今度もそれに続いて動画が添付されていた。
隆行は画面を凝視しながら、震える指で再生ボタンにタッチした。

真季の足首から順番にふくらはぎ、太ももと映し出された。
どうやら真季が洗い物をするために背を向けている所を、後ろから撮影しているようだ。

手伝いましょうかぁ、とシロウの声が聞こえたと思うと、グッと画面が真季に近づき上下逆になったかと思うと、太ももがアップになった。
肌のキメまで映し出される近さになったと思ったら画面が上を向いた。

そう、今度は後ろからミニスカートの中、真季のパンティが映し出された。
中央の生地がよれて膨らみ、少し脇が食い込んでいる、ベージュ色のパンティだ。

確か真季の持っている中でも新しい物だ。
ミニスカートを要求していたので、もし見えても恥ずかしくないように新しい物を履いたんだ。

隆行は真季の気持ちを想像して、少し嬉しくなった。
そして画面がブレて急に暗くなったと思ったら、映像が終わった。

《ありがとうございます。すごく興奮しま・・・》と返信するために入力しかけると、またメッセージが届いた。

《楽しんでもらえましたか?盗撮って結構、緊張しますよね。これが最後です》

そして最後の動画が添付されていた。
あわてて返信するのを止めて再生した。

リビングのテレビの前にあるソファに、どうやらシロウが腰かけているようだ。
テーブルを挟んで反対側に真季が座って、二人で珈琲を飲んでいる。

どうやら一段落して休憩しているようだ。
声は小さくてよく聞き取りにくいのだが、座った真季のミニスカートに焦点があっている。

そう、ミニスカートと太ももで形つくられた三角の部分に…ベージュ色のパンティがチラチラ見えているのだ。
真季は話に夢中になって、パンチラしている事に気がついていない。

『真季、俺以外の男に生パンティ見せているんだよ』

思わず画面の真季に向かって語り掛けると、妻が愛おしくなってきた。
隆行はズボンの中で大きくなったチ○ポが張り裂けそうで、いてもたってもおられず、リビングに駆け下りていった。

そして真季の手を引くと、寝室に連れ込んだ。


つづく


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妄想小説 真季 ④

今夜は寝取られ妄想小説「真季」の第2章です

今回も旦那さんのご厚意で、奥様の画像を紹介してます




それは木曜日の就寝前の会話だった。
今週末の土日に子供たちが、隆行の実家に泊まりに行くことを、ソファに寝転がる真季から知らされた。

子供が大きくなってくると、なかなか夜の生活も疎遠になりがちだったし、子供たちが寝静まってのセックスも声を殺した盛り上がりに欠けるものだった。
現に今も下の子供が、すやすやとベッドの中央で眠っている。

そのため、隆行は久しぶりに感情が高まる思いがした。
その思いは真季にも通じたのか、土曜日の夜を思って、真季の瞳が潤んだ「女の顔」になっていた。

真季にとっては久しぶりの、気兼ねしないセックス(声を押し殺さなくていい・・・)が出来ると期待していることは手に取るようにわかった。
しかし、隆行には違った思惑があった。

「土日ってパート休みだったよね」

隆行が妻の行動を確認した。

「うん、どこか出かける?」

妻にその気がないのは目に見えていた。
昔から思っている事が顔に出るのだ。

「いや、久しぶりだし、家で過ごそうって思ってる。でもほら、この前会ったシロウさんだけどね」

「あぁ、あのファミレスで会った方ね」

「そうそう、仕事の関係でパンとか詳しいって話していたじゃない、それでパン教室してあげるって言ってくれているんだけど、よかったら土曜のお昼に二人で教えてもらわない?今後の仕事の参考にもなるんだ」

「本当に教えてもらえるの?私は嬉しいけど本当にいいのかな」

「うん、ピザと簡単な物らしいけど、家庭でもすぐに出来るらしいよ」

「じゃ、せっかくだし、貴方もいるんだったら頼んでもらえる?」

「わかった。メールするよ」

隆行は真季の目の前で早速シロウにメールをした。
遅い時間にもかかわらず、ほどなく返信メールの着信音が隆行のiPhoneで鳴った。

「シロウさんOKだって、土曜日の昼11時ぐらいに来れるって」

「楽しみだね」

真季は純粋にパン教室を楽しみにしているようだ。

「そうそう、色々食材とか、道具とか、確認したいって言っているけど、真季のメールアドレス教えていいだろ?直接やりとりしてよ」

「うん、いいよ」

そう言ってシロウにメールアドレスを送信したのは、他の男とのメールのやりとりを妻にしてもらうためでもあった。

「うん、じゃ打ち合わせしておくね」

これぐらいの建前がなければ、人見知りで警戒心の強い真季に旦那以外とメールなどしてもらえないからだ。
自分以外の男といったいどんなメールのやりとりをするのか、それはとても興味のある妻の知らない部分である。

隆行はメールの内容を、シロウからすべて教えてもらう段取りになっていた。
だからと言ってシロウが口説くわけでも、エロいメールのやりとりをするわけでもない事は十分わかっているのだが。


土曜日は朝から子供たちを駅まで送り、その帰りにスーパーに寄ってパン教室の食材買出しを夫婦揃ってしていた。
真季はメールでのやりとり通り、食材のカットのためにキッチンに立った。

隆行はそれまでの妻とシロウのメールの内容を全て確認していたが、思っていた通り、これと言った内容ではなかった。
ただほとんど初めてと言っていい、真季と男のメールのやりとり、その事実だけが興奮した。

だからこれ以降の期待が大きかった。
10時を回った頃、作業も一段落してリビングでくつろぐ妻に隆行が声をかけた。

「ところで、パン教室ってその恰好でするの?」

床に座った真季が、いつものように隆行に無防備にパンティを見せながら首を傾げた。
あいかわらず隆行は、真季にわからないようにiPhonの無音カメラアプリを立ち上げてシャッターを押していた。

「えぇ、こんな恰好じゃだめかな?もっとちゃんとした恰好にしないといけないの?」

「違うよ~ブラウスはいいけど、下はミニスカートじゃなけりゃ」

「えぇ、どうしてよ~そんなのパン作りに関係ないし、可笑しいよ」

「格好とかじゃなくて、それじゃ自慢の脚がよく見えないじゃない。シロウさんには真季の脚が自慢って言ったんだから、もっと露出してよ~」

「そんな事言ったの、恥ずかしい~」

「だって、自慢したいんだよ」

恥ずかしいながらも旦那に自慢された事が嬉しかったのと、家の中という安心感からか、隆行に言われるままにミニスカートに履き替えた。
ミニスカートの裾を持って、真季が隆行の前でクルっとひと回りした。

「大丈夫かな?」

「いい感じだよ、でも…」

そう言うと隆行は真季の膝上の長さのミニスカーを、ちょっと持ち上げて太ももがだいぶ露わになる過激な丈にした。

「ダメェ~そんなに短くしちゃ~パンツ見えちゃう」

真季は恥ずかしそうにスカートの裾を下げようとした。

「大丈夫。大丈夫。これくらいサービスしてあげなきゃ、せっかく教えてもらえるんだし、それに『妻の美脚はどうだ~』って自慢したいから」

「もう、困った人ね」

そう言って真季は玄関に、シロウ用のスリッパの用意をするために行った。
真季にとってはこの羞恥プレイの様な恰好も、今夜の前戯ぐらいにしか思ってないんじゃないだろうか、と隆行は考えた。

真季も決してエロい行為が嫌いではない。
ただ本来の性格から、少しストッパーがかかっているだけなのだ。

隆行はなんとか徐々にでもそのストッパーを緩めてゆかねば、自分の悲願は達成できないだろうと思っていた。
スリッパを揃える真季のヒップを眺めながらiPhoneのシャッターを押した。


つづく


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寝取られM旦那 ゆうじさんの告白 後編

今夜はすっごい美人の奥様をもったM旦那さんからの告白の後編です。

もちろん今夜も、寝取られ美人奥様の画像があります。かなり過激ですよ~。



カウンターに行ってみると誰もいないんです。
スタッフに聞いてみると、プレイルームに行かれましたよと。

僕も急いでプレイルームに行きました。
本当は携帯やカメラの持ち込みはダメなんですけど、内緒で持ち込んでたもので盗撮したのがこれです。

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プレイルームでは妻が3人の男達から愛撫を受けていました。
それを見た瞬間時間が止まりました。

まさか妻が・・・
望んでいたことですが、実際に妻が他の男達の手によって弄られているのを見ることになるなんて。

あまりにも突然でした。
興奮ってもんじゃないです。

ボリュームのあるオッパイが男の手で揉み潰されていました。
また他の男は妻のパンティの間から手を差し込んで、激しく動かしているんです。

もう一人の男はいきり立ったチ○ポを妻の口にねじ込んでいました。
そして時々聞こえる妻の嗚咽。

どれくらい時間がたったでしょうか。
妻の痴態を立ち尽くして見ているだけでした。

そして次から次への妻の中へ交代で挿入しては果てていく男達。
僕はパンツの中で射精してました。

後から妻に聞いた話では、カウンターで男達にどうして今日ここに来たのか聞かれたそうです。
妻は素直にそれに答えたところ、プレイルームに連れて行かれたのでした。

終わってぐったりしてる妻。
するとひとりの男が僕に近づいて来て「旦那さん寝取られなんだって?」

そう言ってきました。
するともうひとりの男がこの後ホテルで続きをしましょうよって言って来ました。

僕は返答に困って妻にどうするか聞きに行きました。
すると妻は「あなたの言う通りにします」

ホテルに5人で行くことになりました。
初めての他人棒がいきなり乱交とは思いもしませんでした。

プレイルームと違って男達は、ゆっくりと妻を愛撫しました。
妻は妻で先程までは控えめな声をあげていましたが、ホテルではいつも以上のあえぎ声を出しました。

慣れた男達のリードによって、妻はいいなりでした。
私はそんな妻の写真を撮りながら、激しい勃起で痛かったです。

ひとりが出して抜いたところへ、次の男がすぐ挿入する。
この日は合計6発の他人棒が入りました。

最後は僕も我慢できずに妻に挿入しました。
まさか・・・ゆうこが・・・

最高でした。こんな気持ちいい射精はありませんでした。
それまで感想を言わなかった妻が、僕が果ててぐったりしてる耳元で囁いてきました。

「興奮した?」

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その後も童貞君の筆おろしに貸出もしました。
最初の1発までは写真を撮って居たんですが、ゆうこをおいてきたんです。

さすが童貞パワーですね。
その後5発もされて、あそこがヒリヒリしたって(笑)

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実体験告白 | コメント:0 |

寝取られM旦那 ゆうじさんの告白 前編

今夜はすっごい美人の奥様をもったM旦那さんからの告白です。

もちろんご主人の御許可を得て、最後には奥様の画像がありますが、モザイクをかけるのがもったいない~そんな美人妻さんです。



関東在住 ゆうじ 32歳
     ゆうこ 29歳


結婚して2年になりますが、妻との付き合いは長く、かれこれ10年ですかね。
結婚してすぐカミングアウトしちゃいました。

そもそも僕が寝取られ性癖って気がついたのは、大学1年生の時でした。
その時に好きな子がいまして、その子がサークルの先輩に取られちゃったんです。

告白もできずにモンモンとしてたんですよ。
そんなことしてる内に先輩に取られちゃって・・・

すごいショックでした。
どうして先輩より早く告白しなかったんだろうって。

その好きな子を見てると、あぁ~この子が先輩のチ○ポをしゃぶってるのか・・・
そんなこと想像してたら、ショックじゃなく興奮してるんですよ。

その子と先輩のセックスを想像して勃起してるんです。
あ、これが寝取られか、そう自覚しました。

その後、妻と出会って付き合いだしたんですが、ついつい他の男に抱かれる妻を妄想してました。
とてもじゃないですが、告白なんてできなかったんです。

でも結婚しちゃうと安心感からか、ついにカミングアウトしました。
めっちゃ怒られましたよ。

嫌いになったのか、飽きたのか、他に女ができたのか・・・ってね。
そりゃもうすごい事になりました。

でもちゃんと好きであることを説明しました。
好きだからこそ。

なかなか理解してもらえませんでしたよ。
そりゃそうですよね、ふつう。

ところが1度告白しちゃうと、なんていうか気がすごく楽になりました。
それから何度か、事あるごとに口説いていました。

まぁ付き合って10年ですからね。
妻もちょっとはマンネリだったのは思っていたんだと。

それで最初はネットで妻をナンパしてもらうことにしました。
はたして妻は他の男に口説かれるのか?

いやぁ~失敗しました。
何度か挑戦したんですけど、ダメでしたね。

もちろん僕は知らない事になっていますから。
案外妻は身持ちが堅いんだって。


ナンパは無理だなってことで、ネットで調べたハプニングバーに行くことにしました。
妻は行くだけならいいよって承諾してもらって。

土曜日のお昼に都内の繁華街の中にあるお店でした。
まず入口で説明を受けるんですけど、その時から緊張でドキドキでした。

最初はカウンター席に案内されて、軽くお酒を飲みながらスタッフの方と話をしました。
おしゃれなバーという感じで、いくぶんか緊張もほぐれました。

それで周りを見渡す余裕もでてきたんです。
カウンターの奥にはソファ席、その横にプレイルームというのがありました。

結構は中は広くて、夫婦と思われるカップルが5組
単独男性が14~15人、単独の女性が2人いました。

ぱっと見は20代から40代でしょうか。
単独の女性は20代前半って感じで、若い人も来るんだと、ちょっとびっくりしました。

しばらくして僕がトイレに行き戻ると、妻の周りに3人の男性が居ました。
僕の場所がなくなって途方に暮れていると、スタッフがソファ席のご夫婦を紹介してくれました。

40代のご夫婦だったんですが、常連の方で色々お話を聞きながらお酒を飲みました。
でも僕は妻の事が気になってチラチラそちらの方ばかり見てました。

3人に囲まれた妻が楽しそうに談笑してるんです。
でもカミングアウトした時の妻の事を思い出したり、ナンパが失敗した事を思い出して、口説かれることはないなって思ってました。

途中、妻が突然立ち上がった時は、心臓がバクバク苦しいぐらい興奮したんです。
でもすぐに座ったんですが、ご夫婦から「心配?」って冷やかされて・・・

ドキドキするやら恥ずかしいやら。
ご夫婦とは会話も楽しく、しばらく話が弾んでました。

ふとカウンターを見ると妻がいないんです。

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