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寝取られ(NTR)の夜

寝取り・寝取られ・寝とらされ・妻晒し・他人棒・M旦那の夜は長いです。ゆっくり動画を楽しみませんか。

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寝取られM旦那 篤志さんの告白 後編

今夜は寝取られM旦那、篤志さんの実体験の続きです
篤志さんからご許可を得て、奥様の画像を最後にご紹介させて頂いてます



仕事先の知り合いだということで、三人で居酒屋で会うことにしました。
彼とは妻も最初から打ち解けた感じで、しばらく普通に、そうしたことを5・6回は続けたでしょうか。

酒の酔いに便乗して、彼から冗談めかしで妻と買物デートしようと提案がありました。
私はただついて行くだけで、旦那さんにデートを見せびらかしてやろうと。

ちょっとイタズラっぽい感じだったものですから、茶目っ気のある妻も大変乗り気になったんです。
そもそも彼からの寝取りの提案というものが私にありました。

① カップルとして過ごすが、旦那は妻を観察するだけ
② 旦那からの話しかけや、接触の禁止
③ 奥さんとは密会しないし、個人的に連絡は入れない
④ 旦那さんの目の前で奥さんを変えていく過程を見せる

これはまさに私の性癖を見抜かれた上での提案でした。
これは私の心をエグるような、まさに寝取りに長けたS男性でした。

最初のデートでは見せつけるかのように、手をつないでいました。
妻もそれを楽しんでいて、でもまだ私に対する遠慮みたいな感じはありました。

私の目の前を楽しそうに手をつないで歩いて行くんです。
時折妻が振り返って私に微笑むと、もう勃起がたまりません。

2回目のデートでは、さらにスキンシップが増して、彼の手が腰に回ったりしたんです。
その日は振り返って私を気にするそぶりすらありませんでした。

しかし、それがまた私の嫉妬心を刺激するんです。
そうなってくると、妻も3回目のデートを楽しみにするようになっていました。

3回目のデートでは、ガラス張のエレベーターの中で抱き合ってキスをしました。
それは愛し合う恋人同士でした。

もう私の存在なんて眼中にありません。
私はただ、上がったり下がったり・・・ボタンを押してカップルのそばのお邪魔なオジサンでした。

そしてとうとう、その次は3人でラブホテルへ行くことになったんです。
妻の目がウルウルと女の目になっていることに驚きを隠せませんでした。


一体いつのまに妻を口説いてしまったのか・・・
まさか妻が普通にラブホテルへ3人で行くことに同意するなんて・・・

ただ、いざとなると妻もガチガチに硬くなって、私の視線を気にしながらも彼に身を任せていました。
彼の手によって妻が一枚づつ脱がされて裸になっていくんです。

ちょっとおしゃれな下着に軽い嫉妬もしました。
彼が妻の乳房を弄ぶたびに、私にはあの鈍痛のような勃起が止まりませんでした。

妻の股間に顔を埋めて愛撫すると、妻が控えめではありますが歓喜のあえぎ声を発するのです。
私はパンツ1枚になって、ただひたすらシャッターを押していました。

パンツの中では痛いほどチ○ポが勃起して、我慢汁でベトベトに。
えぇ、チ○ポを扱くことは許してもらっていました。

でも念願がかなった妻への他人棒。
そのシチュエーションにドキドキとして、なんだかもったいなくてチ○ポを扱けませんでした。

そしてとうとうコンドームを装着した彼のチ○ポが、愛しい妻にめり込んでいくのです。
心得たもので私の視線を意識した挿入なんです。

妻に初めて他人棒が入っていく!
その瞬間はシャッターを押すのも忘れて扱きました。

脳が痺れるような快感が射精とともに全身を走りました。
それは今まで経験したことのない快感でした。

私は心のどこかで後戻りできない場所に、足を踏み入れてしまったんだと思いました。
でも後悔はありませんでした。


家に帰ってからは妻を激しく抱きました。
ラブホテルで2回も射精しているにもかかわらず、一晩中妻を離しませんでした。

妻が他人に汚されてしまったのに、こんなにも妻が愛おしいなんて。
結婚してこんなに妻を愛したことはありませんでした。

翌週にすぐ2回目がありました。
私と妻が車で彼を迎えに行って、個室の横に一台ずつ駐車場がついてるタイプのラブホテルにチェックインしました。

今まで妻を満足させてきたと自分なりには思っていたのですが、彼に会ってから私がヘタだったのかと疑問を抱きました。
とにかく凄いんですよ、その日は朝から丸一日ホテルにこもって合計6発です。

彼も妻が気にいってくれたのか「奥さんを私の色に染め上げていきますよ」
まさに私のツボを心得ているかのように、私のM性を刺激してくれるのです。

妻はもう彼のチ○ポの虜でしたね。
3回目には私の存在を忘れてよがりまくっていました。

完堕ち、ですかね?
私には決して許さなかった顔射や、挿入後のお掃除フェラまでするようになりました。

私も益々妻を愛おしく感じるようになりました。
残念なことに、そんな生活も2年で、彼が転勤してしまったんですよ。

今は画像を晒すことで私自身を慰めていますが、早く次の彼を妻に見つけてやりたいんです。


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実体験告白 | コメント:0 |

寝取られM旦那 篤志さんの告白 前編

今夜は寝取られM旦那さんの実体験取材からのご紹介です
最後には旦那さんからご許可を得て、奥様の画像をご紹介させて頂いてます


関東在住 篤志  45歳
   妻 佳奈子 42歳



私の場合、そもそも「寝取られ」なんて言葉は知りませんでしたし、まさか自分がそんな性癖だったなんて思いもよりませんでした。
そう、きっかけですよね。

あれはちょうど単身赴任してた7年前の事なんです。
独り暮らしの気軽さから、毎晩のエッチなネットサーフィンが日課だったんですが、たまたま自分の妻を晒す『画像チャット』って所に迷い込んだんです。

夫に晒される素人人妻・・・確かそんな感じのサイトでした。
入室してみると、その方が奥さんに内緒で奥さんのスナップ写真を目線付きでアップされてたんです。

もちろんその写真の笑顔の奥さんは、まさかこんな所で赤の他人に晒されているなんて微塵も思ってません。
その無防備さがたまらなくエロくて、そこに度々行くようになりました。

なかには、晒されている写真がスナップ写真だけではなく、そのぉ~夫婦の営みっていうのですか・・・
いわゆるハメ撮りって類の、旦那だけに撮らせた大切な無修正画像もアップされるんですよ。

すごいなぁ~こんな世界があるんだ~なんて、最初はそんな画像を見ながら勃起させてたんですけどね。
ある日相手から、よかったら篤志さんの奥さんもアップして下さいよ。

そんな提案をされて、すごく葛藤したんですけど・・・まぁスナップで目線付けりゃ身バレもしないだろうって、簡単な気持ちで1枚アップしたんです。
もしかしたら、その時にスタートの号砲が鳴ったのかもしれません。

ところがアップするや、相手の方が即座に保存の上、逆アップされたんですよ。
それはもう、すごく衝撃を受けました。

まさか目の前に自分の妻の画像が、他人の手によって晒されるなんて思いもよりませんでした。
しかも、その方から目線を外して、再度晒すように言われたんです。

激しい葛藤の中で相手に支配されるように、私は妻の素顔を震える手でアップしたんです。
そしてその時に、今まで感じたことのない鈍痛のような激しい勃起をしてしまいました。

それ以来、帰宅するたびに妻の写真を撮るようになりました。
もちろん、そのサイトで晒すために、晒しながら勃起したチ○ポを扱くために。

最初は妻もスナップすら嫌がっていました。
でもそこは執念ですね。

屈託のない笑顔のスナップから、激しい痴態まで・・・
他人に晒すこと、知らない男の勃起のため、いやオナニーのネタにされている妻が、たまらなく切ない欲情を引き起こしたんです。

もしかしたらこれが寝取られってこと?
もしかしたら俺が、M旦那って呼ばれてる性癖?

寝取られM旦那・・・初めてそこで自分の性癖を自覚しました。
でももちろん、妻に告白する勇気はありませんでした。

家に帰ってはネタになる妻の写真を撮る。
赴任先のアパートでは夜な夜なパソコンに向かって画像をアップする日々が過ぎました。

もし妻が誰か知らない男に抱かれたら?
実現することを半分はあきらめながら、しれでも私の妄想を満足させるため、ついに単独男性を募集してしまいました。

もし妻が受け付けてくれるなら、どんな男性だろうか・・・
でも沢山の応募者がいましたが、この方と言った決め手になる何がありませんでした。

ホントに漠然としていましたが、妻が気にいってくれるかどうかなので、特に大きさや持続時間とかは気になりませんでした。
何かが違う。実現には遠く、遊び感覚で始めた募集も、いつしか真剣にお相手を探すようになっていました。

帰省した時にはバイブやローターを使って、他人のチ○ポを想像させるプレイもしました。
また、社会見学と妻をカップル喫茶へも連れ出しました。

最初の入店までは少し抵抗していた妻でしたが、入ってしまえば普通にしてました。
ちょっと大きめのソファに並んで座りました。

二人とも下着なんですね。
ソファとソファの間には観葉植物が置かれてて、ちょっと視界を遮るようになってました。

3組ぐらいいらっしゃったでしょうか。
その内カップルがプレイルームと呼ばれる、ちょっと大きめの部屋に移動しました。

私達もちょっとしてからその部屋に入りました。
そこでは先に入ったカップルがセックスをしていたんです。

もちろん私達にその結合部がよく見えるような体勢でした。
私達二人はもうビックリしちゃって・・・

私達も初めて人様のセックスなるものを見ちゃった興奮から、正直圧倒されたのか私自身が委縮して使い物になりませんでした。
妻の居心地の悪さが伝わってきたので、すぐに退店しちゃいました。

カップル喫茶はそれ以来行ってないですね。
妻の感想も「もういいや」って・・・ちょっと失敗したかなって反省しました。


そのなことをしてる内に、ある男性からメールを頂いたんです。
歳は10歳ほど年上の方でした。

寝取り経験もある方なんですが、ガツガツした感じでなく、実にスマートな印象を受けました。
妻の素顔を見せましたら、時間がかかっても必ず旦那さんの納得のいくように、奥さんを落しますよって言われました。

それですごく気になったもんですから、都内で一度お会いしたいと打診しました。
ごくごく普通の中年サラリーマンって方でしたが、物腰が柔らかく営業マンのせいかとても気さくな雰囲気でした。

そして、ついにその男性を妻に会わせました。



つづく


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妄想小説 真季 ③

今夜で第1章はひとまず終了です
また後日以降の章をアップさせて頂きます
今夜は隆行さんのご厚意で、ちょっとエッチな真季の画像をお楽しみ下さい



シロウはシロウで、真季との会話はほとんど上の空だった。
目の前にある本物である真季と、盗撮画像で見た裸を思い出してダブらせ、真季を視姦することで忙しかった。

この目の前にいる真季は何も知らない。
しかし、自分はすべて知っている快感、その上、自分の精子が付着したブラジャーとパンティまで着けている・・・

「ちょっと失礼」

そう言ってシロウがトイレに行った。

「どう?」

隆行は妻に突然の同席を決めたことについてたずねてみた。

「どうって?」

「いや、突然一緒にご飯食べること、決めちゃったから悪かったかな」

「びっくりしたけど、仕事でお世話になる人なのだから、私は構わないわよ。それに悪い人でもなさそうだし」

「ありがとう」

隆行は妻が文句を言わないで、笑顔で応えてくれたことに安堵した。
そしてシロウがトイレから帰って来た。

「じゃ俺も」

隆行がトイレに立った。
何気にシロウの方に視線がいくと、シロウのズボンの股間がテーブルの下で膨らみ、ポケットに入れた手がモゾモゾと動いていた。

あぁ、妻を見ながらチ○ポを弄っているんだ。
丁度、テーブルの下で死角になっているため、真季も気がつかないでいた。

隆行は自分のチ○ポを固く勃起させたままトイレに急いだ。

「そう言えば家でパン作りしてみたいって、隆行君から聞いたんですけど」

「そうなんです。でもパンって難しいし、時間がかかるから無理ですよね」

「そんな事ないですよ。よかったら1時間で作れるパン作り教室でも開催してあげますよ」

「本当ですか!ありがとうございます」

真季は最近パン作りに興味を持ち始めたので、純粋に喜んだ。
シロウからすれば、真季が会話に食いついてくるように、隆行から事前にリサーチした上での事だった。

「ドリンクバーに行ってきます」

隆行が席に戻ると、次は真季が空になったグラスを持って席を離れた。

「奥さんお綺麗ですよね、画像よりも色っぽいし」

「ありがとうございます。なんだか興奮しますね」

目の前で繰り広げられるシロウと妻の会話に興奮していた。

「実はさっきトイレに行って、チ○ポにコンドームを被せてきたんですよ。そして…」

シロウが小声で隆行に言った。

「そして?」

「今、真季と会話しながらここで射精しちゃったんですよ」

シロウが『真季』と呼び捨てにするのは、隆行からの依頼であった。
呼び捨てにされることで、妻が他人の物になってしまっている錯覚を楽しんでいた。

「え!」

なんとシロウは今ここで真季と何食わぬ顔で会話しながら、ズボンの下でチ○ポをゴソゴソ触っていると思っていたら、実は扱いて射精までしていたのだ。
さっき隆行が見かけたのは、まさにシロウのオナニーの最中だったのだ。

「いります?」

そう言われ最初はなんの事だかわからなかったが、しばらくして理解した。
メロンソーダを持って真季が帰ってきた時、ウェイトレスがデザートのケーキを運んできた。

「真季、悪いんだけどコーヒー持ってきてくれる?」

時間稼ぎをするために、隆行は真季にコーヒーを頼み、テーブルから離した。
ドリンクバーのホットコーヒーは抽出に1分はかかるからだ。

真季がドリンクバーに向かうと、シロウがごそごそとポケットからたっぷりと精子の入ったコンドームを取り出した。
隆行はウェイトレスと店内の客にみつからないように、精子を受け取ると真季の前にあるデザートプレートのケーキの上に少量の精子をかけた。

そしてコンドームの口を縛ると、そのまま上着のポケットに仕舞い込んだ。

「この残りは次に真季とエッチする時に、ローションとして使いますね」

隆行は心臓の音が聞こえるぐらい高鳴っていた。

「お待たせ」

真季が席に着くとすぐ、美味しそうにケーキを食べ始めた。


知らない男の精子が付着したケーキを、何も知らないで頬張る真季の口元を見ていると、それはまるで精子の滴るシロウのチ○ポを頬張っているかのようだった。

隆行のチ○ポは痛いほど勃起していた。
すぐにでも真季を押し倒してハメたい衝動にかられていたからだ。

シロウの精子を真季のマ○コにぶっかけて挿入したい。
そう、寝取られたすぐ後のマ○コに、自分のチ○コを挿入するかのように・・・

隆行は妄想で頭がクラクラしていくのがわかった。


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妄想小説 真季 ②

今回も最後に特別、奥さんの画像を大サービスしてます。

おおぉ…とシロウが喜びの声をあげ、隆行からパンティを受け取ると、少し黄色味がかったマ○コの位置に鼻を押し当てて、おもいっきり息を吸った。

「あぁ、真季のマ○コの匂いだ」

「じゃ・・・」

そう言うと『後はご自由にして下さい』と言った感じで、隆行が寝室から出て行った。

残されたシロウはドアが閉まる音を確認するとすぐ、ズボンとパンツを脱いだ。
すでにチ○ポは期待で大きく勃起している。

長財布をスーツのポケットから取り出す


その内ポケットの小銭入れのファスナーを開け、中からコンドームをひとつ取り出すと、ゆっくりとチ○ポに装着した。
左手で汚れたパンティを持って鼻に近づけると、右手でチ○ポを扱き始めた。

そんなに時間がかかることなく、すぐ絶頂に達した。

「あぁ、真季・・・」

そう呻くとチ○ポの先からコンドームの中に、白濁した精子を大量に放出した。

しばらくはその快感の余韻で動けないでいた。

「隆行君・・・」

やっとの事で、シロウが扉の外で待っている隆行を呼んだ。

「これですね」

隆行の視線の先には根元を縛られたコンドームが、真季のパンティの上に置かれてあった。

「ありがとうございます。真季でいっぱい出して頂いて。本当なら直に出して頂きたかったんですが」

真季のパンティの上の置かれた精子入りのコンドームを見て、隆行は愛する妻がパンティとは言え、汚された行為によって快感を得ていた。

「いえいえ、いい匂いを嗅ぎながら射精させて頂きました」

隆行は引き出しの一番手前にあるブラジャーと、パンティのセットを1組取り出した。

「たぶん、明日はこれを着るでしょうね」

シロウはコンドームの口を開けて、指の先に精子を取るとブラジャーの裏側、ちょうど乳首が当たるだろう所に擦り付けた。
それを嬉しそうに確認すると、次に隆行がパンティを持って広げた。

シロウはまた指で精子をすくうと、パンティの股の部分、マ○コが当たるであろう辺りにも擦り付けた。
乾燥してもゴワゴワと感づかれない程度に。



そして今日、すべては計画通りに真季は何も知らないまま、シロウの精子を付けたブラジャーとパンティを着けてこの店にやってきたのだ。
二人は昨日の事を思い出し、目の前の真季を見ると、興奮して自然と笑みが出てしまうのだった。

シロウは隆行から店に着く少し前に、LINEで連絡をもらっていた。
そして、このファミレスの斜め前にあるコンビニの駐車場に車を止めて、二人が来るのを待っていたのだった。

二人が店の中に入ったのを確かめたのち、タイミングを計って入店し偶然を装った。


ここで出会うことはもちろん偶然ではなく、妻の知らないずっと前からふたりして用意周到に計画を練っていたのだ。


シロウを交えての会話は盛り上がって、真季はパンについてあれこれ質問し、パンの作り方からパン屋さんについて話を聞いていた。

隆行は先程からシロウと真季の会話を別の意味で楽しんでいた。



元々、隆行とシロウは『画像チャット』というサイトで知り合った仲であり、仕事で知り合ったというのは嘘であった。
知り合ってからは頻繁に、隆行はシロウのiPhoneに真季の色々な画像を送っていたのだった。

真季の油断したパンチラ画像や、寝室でのマキの無防備な姿はもちろんのこと、真季の淫汁したたるマ○コや、チュバチュバと音を立ててチ○ポを吸う動画の数々までも・・・

隆行は、まさかそんな自分の画像を旦那が見ず知らずの他人に見せているとは夢にも思わず、その男と何気ない会話を楽しんでいる、妻の姿に興奮した。
また、ギラギラとして、それでいて妻に悟られないように、全身を舐めるように妻を見ているシロウを、シロウの頭の中の妄想を、想像しながら興奮していた。

いくつかのやりとりで信頼関係が構築され、またランチなどで会って身元を確認し、安全が保障されたため、隆行はリアルでの出会いを計画し実行したのだ。



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妄想小説 真季 ①

とあるNTRサイトで知り合った方で、その方の妄想を小説にしてみました。
実は実際にお会いした方でもあり、ちょっとリアル部分もあったりします |д゚)チラッ
今回は特別に旦那さんの許可を得て、最後に奥さんの画像を貼らせて頂きました



リビングの扉が開くと、フワッとしたシャンプーのいい香りとともに妻が入ってきた。

「ねぇ、明日パートがお休みなんだけどホームセンターに連れてって?」

風呂から上がったばかりの妻の真季が、髪をバスタオルで拭きながらソファでくつろぐ旦那に甘えた声をかけた。
髪を拭く腕の動きに合わせて大きく巨乳が揺れ、ついつい目がいってしまう。

隆行は新聞を読むふりをしながら、ポケットに隠し持ったiPhoneのカメラを起動させると、手早く無音で盗撮した。
いつもの慣れた手つきである。

iPhoneにはTVを横目に巨乳をこちらに向けた、無防備な妻が写っていた。
よしよし。
隆行は納得できる1枚が撮影でき満足した。

妻を撮影、いや、盗撮を含めると何千枚も撮影してきた。
その撮影の裏にあるのは、隆行の特殊な性癖に理由があった。

撮影した画像を他人に見せる、いわゆる妻晒しを、ネットで何年もしてきた。
隆行の願望、それはいつの日か愛する妻を他人に抱かせる事。

彼は『寝取られ性癖』の持ち主であった。
当然、妻の理解を得ることは並大抵のことではない。

これまでずっと告白できないでいた。
そのため、身元バレといったリスクも覚悟の上で、他人に写真を晒し『寝取られ疑似体験』で我慢しているのであった。



翌日、子供を送り出した後、少し遠くのホームセンターへ買物に出かけ、店の近くのファミレスでランチを取ることにした。
ウェイトレスに二人分のランチを注文した時、ふいに後ろから声をかける男がいた。

「あれ、隆行くん。久しぶり、こんな所で偶然だね」

その声に反応して、真季がその視線を声の方に顔を向けた。

「こんにちは」

愛想のいい男に、隆行が会釈しながら挨拶した。

「真季、こちら前に話したことあるだろ、パン屋のシロウさんだよ」

そう言えばついこの間、仕事の関係でパン屋さんと知り合ったと、そう言っていたことを思い出した。

「はじめまして、妻の真季です。主人がお世話になっております」

微笑みながら、そう言って軽く頭を下げた。

「あ、どうーも、奥さん、はじめまして」

「シロウさんお仕事ですか?」

「うん、近くで商談があってね」

じゃまた、とテーブルから離れようとするしろうを、隆行が声をかけて止めた。

「よかったらご一緒にどうですか?」

「いや、奥さんに悪いよ、せっかくのデートを邪魔しちゃ~」

「いえいえ、全然平気ですよ。な、真季」

そう言って真季に同意を求めると、少し戸惑ったが笑顔で応えた。

「どうぞどうぞ」

本来人見知りの性格のマキであったが、その男「シロウ」の話を以前に聞かされていため案外簡単に返事を返した。
真季が答えるのと同時に、隆行は真季の横に席を移動した。

隆行は腰を浮かして席をマサに譲ろうと動き出した時、真季には悟られないように、しろうとアイコンタクトを交わした。
そして二人同時に、ニヤっと嬉しそうに笑った。

その理由は昨日にあった。


暖かな昼下がり、閑静な住宅街を1台の営業車がゆっくり走っていた。
そして一軒の戸建の前で止まり、運転席の男が携帯を操作するとすぐ、その家の主が玄関に現れた。

営業車にいるスーツの男がシロウで、戸建の主人が隆行だった。

「こんにちは」

「こんにちは、わかりました?」

「ええ、すぐに」

隆行が車を駐車場に誘導して入れると、二人して家の中へ消えていった。

「妻は後3時間は帰りませんから、ゆっくりしていって下さい」

隆行はシロウを2階の寝室に連れて行った。
夫婦の寝室のベッドの横には、洋タンスが置かれていた。

そして隆行がタンスの最下段を引き出すと、そこには妻の下着が敷き詰められていた。
隆行は真季がパートに出かけている間に、シロウを家に呼んで妻の下着を物色させようとしているのだった。

「どうですか」

「いいですね~」

色とりどりの下着を丁寧に広げて、そして匂いを嗅いだ。

「やっぱり洗濯してあるから…あまり匂いませんね」

少し落胆気味にしろうが呟いた。

それを待っていたかのように隆行が、ポケットからパンティを1枚取り出し広げて見せた。

「これは・・・」

「そうです、今日はまだ洗濯してなかったんですよ。さっき洗濯機の中から取ってきました」



つづく





2
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