FC2ブログ

寝取られ(NTR)の夜

寝取り・寝取られ・寝とらされ・妻晒し・他人棒・M旦那の夜は長いです。ゆっくり動画を楽しみませんか。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

妄想小説 真季 14

「あなたもいいわよ、楽になったから」

そう言って止めてもらおうしたが、隆行はまだまだとその手を動かし続けた。
シロウの子宮への刺激と、隆行の遠慮のないマ○コに向かう指の動きで、真季は段々と快感が増幅してくるのがわかった。

「真季・・・あのさぁ・・・」

「ん、な・・・に・・・」

快感を我慢してはっきりと答えられないでいた。

「乳首立ってるけど…」

そう言って指先で乳首を触った。
バチンと、大きな刺激が真季を襲った。

「あん、だめ、何をするの」

「だって乳首が」

「シロウさんの前でそんなこと言わないの」

「ごめんごめん」

「いや、大丈夫ですよ、体が楽になると男でも乳首が固くなったりしますから」

「そういえば僕もさっき乳首が勃起していました、はははっ」

真季は乳首が勃起しているところを見られていたと自覚して、腕で胸を隠したがその羞恥もまた快感への引き金だった。
隆行は太ももの付け根を指でグイグイと押していた。

それは押しても引いても、陰唇をグチャグチャと刺激を与える行為にほかならなかった。
このマ○コへの直接の刺激は、これには真季も我慢ができなくなった。

そしてなにより、クチャクチャと濡れてきたマ○コが微かに音を出し始めたからだ。

「あん、だめ」

「どうした真季、そんな気持ちよさそうな声を出して」

「だめ・・・もういい。これ以上無理よ」

真季は小声で隆行の方に向かって囁いた。
本当なら目隠しされてるタオルを外して逃げたかったが、それ以上に恥ずかしくて動けないでいた。

「ウ○コ行きますか」

「いえ、そうじゃなくって・・・」

「シロウさん、僕もちょっとマッサージの方法を知っているんですよ、最後の仕上げは僕がしてもいいですか」

「はい、それは知りませんでした。勉強させてもらいます」

そういうと隆行は指を膣に挿入した。
ずいぶんと濡れているマンコは、隆行の指をなんの抵抗もなく咥え込んだ。

「あぁ、だめ、あなた、そこは・・・」

一瞬の事だったのでなんの抵抗もできなかった。
真季は止めさせようとしたが、腕を掴まれていて動けなかった。

「僕が最後は気持ちよくさせてあげるよ」

そう言いながら指を軽く曲げて、よく知る真季の快感のスポットを刺激した。

「ああぁ・・・シロウさんがいるのに・・・」

「大丈夫、真季が気持ちよくなるとこ見てもらおうか」

「だめよ、恥ずかしいから・・・だめ・・・」

そう言いながらも快感が高まった体は、拒絶の動きができなかった。

ビチャビチャ

隆行が指を出し入れするたびにマンコが音を立てた。

「ああぁ・・・」

「ほらシロウさんの前でイッてごらん」

「恥ずかしいよぉ・・・」

目隠しされているのが唯一の救いであった。
しかし人前で快感を与えられている行為が、真季の快感を倍増した。

隆行が人差指を加えて二本の指を膣に挿入し、Gスポットを中心に高速で出し入れを始めると、真季はもう我慢できなくなった。

「あああぁぁぁ・・・」

強い拒否をしないで自分の責めを受け入れている妻を、隆行は嬉しく思った。
元々真季にはMっ気があったのだ。

「あぁ・・・だめ・・・イッちゃう・・・」

マッサージで快感を高められていたせいもあってか、イク瞬間は一気にやってきた。
ビクンビックンと、体を跳ねさせ最後はのけぞるとそのまま動かなくなった。

「うぅ・・・・・・ん・・・・・・」

隆行はマ○コから指を抜出し、ヌルヌルになった指をシロウに見せると満足した笑みを浮かべた。
そして二人は、動かなくなった真季を寝室に残して出て行った。






寝取られ10005_convert_20171020231935 







 


エロランキングには沢山のエロブログがあります。ポチッとして貴方のツボを探して下さい。

スポンサーサイト
[PR]

[PR]

妄想小説 | コメント:0 |

妄想小説 真季 13

「じゃ、上向いてくれるかな」

ベッドの下に隠れている隆行に気づく気配はなかった。
上を向いた真季の目の部分にタオルをかけて視線を隠した。

その流れで胸にかけてあるタオルを剥がす。
夢うつつの真季はタオルケットを胸から取られても、疑問を感じる状態ではなかった。

二人の目の前には、しっかりと乳首がTシャツを押し上げ、存在感をアピールしていた。
シロウが妻の乳首の突起をガン見しているのを見た時、我慢できずに1回目の射精をしてしまった。

上を向いた真季の短パンを下に少しずらして、臍の下あたりを右手の人差指と中指の2本でトントンと軽く叩き出した。

「軽く腸に刺激を与えることで、腸の運動が活発になるんですよ」

「はい」

すっかりマサのマッサージを信用していた真季は、すべてを委ねていた。
しかしこのマッサージの目的は、腸への刺激が本当の目的ではなかった。

軽くトントンと叩く先は、子宮であった。
最初は何事もなかったが十分にセックス経験のある中イキできる女性は、この子宮への刺激は段々と快感に変わってくるのだ。

その証拠に真季の体が熱く火照ってきたのが、隆行にも見ていてわかった。
しばらくすると、足をモゾモゾと動かし始めた。

「もしウ○コ行きたくなったら言ってね~」

「いえ、全然大丈夫です」

そう言われて行きますとは、なかなか言えないことはわかっていた。
真季は自身がだんだんと変な感じになってきたことがわかったが、今更やめてほしいとは言えなかった。

変な感覚の正体とは、まずほんの少しではあるが濡れてきているのが自覚したことであった。
そしてなんとなく体が火照り、敏感になってきた。

これは健全なマッサージなんだから、感じちゃう自分が変なんだと自分自身に言いきかせていた。
尚も低刺激でトントンと子宮を叩かれた。

「あっ」

「どうかした」

思わず真季は吐息をもらしてしまった。

「あ、いいえ、なんでもありません、エヘンちょっとのどが・・・」

だいぶんと感じている証拠だった。
足もさっきよりもモゾモゾとしている。

Tシャツを押し出すポッチも大きくなっているのがよくわかった。
そこへ待ってましたとばかりに、寝室の扉を一度開閉してから隆行が声をかけた。

「真季どう楽になった」

「うん…とっても楽になったよ」

いかにも今、寝室に入ってきた旦那が、妻の様子を伺っているようなセリフだった。

「ねぇシロウさん僕にもマッサージ教えてもらえますか」

「ええいいですよ」

「どうしたらいいんですか」

「そうですね、簡単に言うとリンパの流れを良くしてあげるんですよ」

白々しい会話が二人の間で交わされた。
目隠しされている真季には、にやけながら男達が真季を見ているとも思わずに・・・

「真季ちょっとやってみるから」

「えぇあなたが?」

突然の夫の申し出に、どう言うつもりかわからずビックリした。

「だっていつもいつもマサさんに頼めないじゃない、普段は僕がマッサージしてあげるよ」

「うん、いいけど、痛くしないでね」

目隠しをした状態のまま快感が高まって不安になっていたが、旦那が来てくれたことで少し安心していた。
しかし素人の旦那が何を始めるのか、少しそれが別の不安になった。

隆行はマサの反対側に回って太ももを擦り始めた。
それはさっきシロウの精子が刷り込まれた太ももである。

「こんな感じですかね」

隆行はマッサージというより、真季の太もも愛撫しているようであった。

「そうですね親指にもうちょっと力を入れて、ゆっくりと押し込む感じで、やさしく上に向かって押し上げて下さい」

そう言われて隆行は掌で太ももを下から上に擦り、親指を内またのところで特に力を入れながら上に押し上げた。
指を下げる分には何事もなかったが、上にあがってくると親指が短パンの中、パンツにまで届くぐらい擦ってきた。

真季は慣れないことをするからわからないからと思ったが、その動きは明らかに真季の局部に向かっていた。
シロウの手前、さすがにこれはまずいと思った.





寝取られ10004_convert_20171020231922 











 


エロランキングには沢山のエロブログがあります。ポチッとして貴方のツボを探して下さい。

妄想小説 | コメント:0 |

妄想小説 真季 12

大きな手でしっかりと揉まれ、痛気持ちいい感じの始まりだった。

「痛かったら言ってね」

「あ、大丈夫です」

そしてシロウの掌が背骨に沿って下に押しながらゆっくり移動し、まるで掌で背骨を真っ直ぐに矯正している感じだった。
たしかにブラジャーがあると邪魔かもしれないと真季は思った。

「じゃ上向きに寝て下さい」

「あっ」

真季は乳首が透けて見えると困ったが、シロウは自分の顔の前にタオルケットを広げ、顔を隠すように胸からかけてくれた。
これだと真季を見ることもできなかった。

真面目にマッサージしてくれているシロウに対して、変に勘ぐった自分が恥ずかしかった。
足をクロスさせ下に押す、それを交互にして何かを調べているようだった。

「ちょっと骨盤が歪んでいるね~パートで腰を痛めたみたいだね、こりゃ痛いでしょ」

腰が痛い話は隆行から聞いて知っていたので、あたかも体を触ってわかったような口振りだった。
自分が一度マッサージを受けた時の事をやっているわけだが、それが合っているか間違っているのかはわからなかった。

「そうなんです、最近ちょっと無理しちゃったんで」

自分の痛い個所を当てられているので、すっかりと信用しきっていた。
そしてあたりさわりのない足マッサージが続いた。

「では腰を中心にマッサージするから、うつ伏せになってくれる」

軽くマッサージされて心地よいのか、ボーッとした真季がシロウの言うままに動いた。
真季の反応が遅くなってきたので、だいぶ眠たくなってきているのかもしれなかった。

隆行は妻が他人の男にマッサージ、というより触られている状況を、扉を少し開けて覗き見していた。
シロウがあちらこちら妻の体を触るたびにドキドキと興奮した。

しばらくして頃合いを見計らい、シロウが扉の隙間から覗いている隆行に目配せをした
隆行はそっと扉を開いて寝室に入ってきて、真季が顔を向けた反対側に座り、さらに間近で見ることになった。

「足のふくらはぎと太ももを、特製乳液で少しマッサージしてリンパの流れを良くしますね」

しかしマキは『はい』と返事をしたものの、気持ちよさに半分眠りながらの返事は、どれほどわかっているのかわからなかった。
両足を持って肩幅の広さに広げると、短パンの隙間からパンティがよく見えた。

シロウはズボンのファスナーを開けて、すでに隆起したチ○ポを露わにし、左手で太ももをマッサージ、いや撫でながら、パンティを眺めてチ○ポを扱き始めた。
隆行の目の前で、シロウは真季を触りながらオナニーし始めた。

隆行の願望が満たされた瞬間だった。
今まさに妻が他人の男に、性の対象として扱われているのだ。

隆行も先程から固くなったチ○ポを扱きたくてしかたなかった。
ジャージズボンの上から股間を抑えて我慢していた。

しばらくするとシロウの手の動きが止まった。
そして静かに右の掌に射精した。

隆行が何をするのか疑問に思って凝視していると、右手をそのままに、左手でテーブルサイドの乳液を取り出し、その両方を合わせた。
そしてその混ぜ合わさった液体を、真季の太ももに擦り付けた。

「動物性の特別の乳液なんですよ。ちょっと臭いですけど、これで細胞が活性化されるんです」

夢うつつの真季は、ほとんど聞こえていないだろう。
本来なら精子臭がずいぶんとするはずだが、部屋に漂うお香の香りがそれを消していた。

しかし間近にいる隆行は、確かにシロウの精子臭が鼻腔を襲った。
そしてそれを妻の脚に塗り込まれる様子を一部始終見ていた。

隆行はそして痛いぐらいの勃起がわかった。
とううとう我慢できずに、チ○ポを取り出すと扱き始めた。

「真季ちゃん?」

精子を擦り付け終わった頃に呼びかけた。

「真季ちゃんお通じは大丈夫な方?」

「そんなにいい方ではないです」

「最近習ったとこであまり上手じゃないけど、お通じにいいマッサージがあるんだけど実験させてもらってもいいかな」

「あ、はい、お願いします」





寝取られ10003_convert_20171020231910 





 


エロランキングには沢山のエロブログがあります。ポチッとして貴方のツボを探して下さい。

妄想小説 | コメント:0 |

妄想小説 真季 11

翌日シロウが昼過ぎにやってきた。

「こんにちは」

「いらっしゃい、今日は急にお呼び出ししてすみません」

「いえいえ、営業の仕事なんて昼間は結構自由に動けるんですよ」

本当なら週末にでもと話し合ったが、平日の昼間の方が子供も学校で都合がよかった。
真季が玄関に迎えに行くと、シロウが大きめのカバンを下げてリビウングに入ってきた。

「いえいえ、こちらこそ勉強させてもらいますから、もちろんあんまり上手じゃないので、覚悟はして下さいよ」

リビングのソファに座っていた隆行が立ち上がって、真季に向かって催促を促した。

「僕は先にお風呂には入ったんで、真季入ってきなよ。マッサージの前に体を温めておく方が効果があるらしいよ。ね、シロウさん」

「はい。ゆっくり体を温めてきて下さいね。どうせ隆行君に小1時間はかかりますので」」

「じゃそうするね」

そう言って隆行は真季を風呂に行かせるとシロウと寝室に向かった。

「うまくいきましたね。すっかり真季のやつ信じていますよ」

「じゃちょっと、それらしくセットしますね」

そうシロウが言うとベッドの掛布団を外し、大判のタオルケットを手早く敷いて、次に枕元でお香を焚いた。
小型スピーカーにiPhoneをセットすると、癒し系の音楽が流れだした。

部屋の電気を消しても、昼間ということもありカーテンの隙間から光がわずかに差し込み、いい感じの薄暗さになった。
隆行は時々寝室の外で妻の動きをチャックしていた。

それから30分もした頃、隆行は妻が風呂から出る気配を感じて一旦寝室に戻った。
真季が風呂に入って1時間ほどした頃、肩をグルグル回しながらリビングに戻った。

もちろん隆行はマッサージなど受けていなかったが・・・
入ってくる隆行を見つけて、真季が声をかけた。

「あ、終わったの?」

「うん、今ちょうど終わったとこ、すっごく気持ち良かったよ」

「そんなに~」

「すごく上手だよ~肩の凝りもだけど、腰が気持ちよかったわ。真季も行っておいで」

「じゃ、私もしてもらってくるね」

そう言って寝室に向かう真季は、Tシャツに短パンだった。

「真季、それちょっとダメじゃないかな」

「なにが?」

「それじゃブラジャーが邪魔でマッサージできないんじゃないかな」

「えぇ~それはちょっと、どうかな」

そう言って胸に手を当てた
ブラジャーを外すとなると乳首が透けて見えるからだ。

「透けて乳首が見えちゃうよ」

「大丈夫だよ、部屋は薄暗いし背中からしてもらうから、シロウさんからは見えないよ」

また夫の悪い性癖が出たと思った。
わざとそんな格好を他人に見せて喜んでいるのだ。

これも前回のミニスカートの時と同じなのかなと、そう強く言う隆行にしぶしぶ従いブラジャーを外して寝室に向かった。
部屋に入ると確かにお昼過ぎだというのに薄暗く、ほのかにいい香りがした。

しかもヒーリング音楽までは想像もしていなかったので、思いの外リラックスできそうだった。
マッサージやエステを受けた経験はないが、主婦仲間から話だけは聞いていた。

「マサさん本格的じゃないですか、どこかのお店に来たみたいで、自分家の寝室とは思えませんよ」

「いやいや雰囲気だけでも楽しんでもらおうと思ってね。マッサージはあんまり期待しないでね。じゃ、あっち向いてベッドに腰掛けてくれる」

そういってベッドの端に座らせると反対側から肩を揉みだした.





寝取られ10002_convert_20171020231857 






 


エロランキングには沢山のエロブログがあります。ポチッとして貴方のツボを探して下さい。

妄想小説 | コメント:0 |

妄想小説 真季 10

隆行が風呂から上がってきてリビングに入ると、妻の真季がソファに倒れ込んでいた。
しばらくミニスーカトからチラっと見えている、薄いピンクのパンティを眺めていた。

ちょっと屈んで覗き見ると、こんもりと盛り上がったマ○コの土手に縦の食い込みが見えた。
しまった、携帯を寝室に置き忘れた。

妻の盗撮が日課となっているので、ついつい妻のエロい姿を携帯カメラに収めたかった。
もちろんエロチャットで知らない誰かに晒したいがためであるのだが。

「お先でした、次、お風呂どうぞ」

ちょっと残念であったが、真季に声をかけた。

「うん」

「どうしたの、大丈夫?」

まともに返事が返ってこないので、心配になって真季の顔を覗きこんだ。
だいぶん疲れた様子で返事が返ってきた。

「大丈夫、ちょっと疲れただけだから、明日はお休みだし・・・」

どうやらパート仲間の子供が熱を出して、急遽休んだため真季に代わりを頼んできたらしい。
子供がいる主婦にはよくあることなので交代してあげたのだが、そんな日に限って特注が入ったためかなり忙しかったとか。

家事も一段落し子供たちも寝てしまったので、気が緩んで一気に疲れが出たのだろう。
腰に手を当てて風呂場に向かう真季に声をかけた。

「なぁ真季、立ち仕事で足腰に負担がかかって痛いんじゃないの」

「そうなの、ちょっと腰が痛いのよね」 

待ってました。
そのセリフを聞いて、かねてより計画していた事が実現できる日がきたと隆行は喜んだ。

「あのさ、シロウさんの事なんだけどね」

真季がリビングの扉の所で、振り返って立ち止まった。
あのアダルトショップの後、二人でランチをしてからというもの、時々メールしているようであった。

逐一報告されるメールはごく普通の内容で、特に浮気につながるような事もなかった。
だが、シロウから送られてくる他愛無いメール内容に、少しの嫉妬と興奮をさせてもらっているのは確かだった。

「シロウさんがどうしたの?」

「なんでも定年後を見据えてマッサージのスクールに、仕事が終わってから通っているんだって」

「そうなんだ、すごいね」

「それで、なんでも今度マッサージのテストがあるんだけど、その練習台になってって頼まれたんだよ」

「よかったじゃない、最近のあなたパソコンばっかりで肩が凝るって言っていたじゃない」

「うん、それでお願いする約束をしてるんだけど、よかったら真季も一緒にって聞かれてるんだけど、どう?」

「え?私も、そんなの悪いわよ」



寝取られ10001_convert_20171020231841 




 


エロランキングには沢山のエロブログがあります。ポチッとして貴方のツボを探して下さい。

妄想小説 | コメント:0 |
| ホーム |次のページ>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。