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寝取られ(NTR)の夜

寝取り・寝取られ・寝とらされ・妻晒し・他人棒・M旦那の夜は長いです。ゆっくり動画を楽しみませんか。

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妄想小説 ちひろ ⑤

ちひろがみさきの部屋で記憶をなくした翌日、二人は昼過ぎまで寝ていた。
「良く寝たよね」そう笑いながら洗面台で顔を洗っていた二人は、お互い口の中が生臭く気持ち悪いことがわかった。

お互いがそうであったから、特にそれ以上考えずに、ミントのハミガキでさっぱりとしたのだった。
そしてみさきから汗をかいて体がベトベトするからと言われ、二人で朝からシャワーを浴びた。

二人は知らなかった。その様子をドアの外で聞き耳を立ててニヤついている、兄がいることを・・・


寝取られちひろ02 



すっかり熟睡する二人を順番に裸にすると、乳首を舐め回し吸い尽くした。
それは実妹であるにもかかわらず、味比べと称して、うっすらと汗の味を楽しんでいた。

実は両親が留守の時に、こうやって妹をイタズラするのは初めてではなかった。
実感はできないにしても、肌で危険を察知していたのか、今夜はちひろを強引に泊めたには、これが理由だった。

しかし兄にしては、ありがたい誤算であった。
なんとピチピチにJKが二人も目の前で自由にできるからである。

パンティを脱がしてマ○コを並べると、順番に吸い付いた。
引き籠りにとってリアルなマンコ、それも自分の思い通りにできるとあって、時間いっぱい楽しもうと執拗に舐めた。

わかったことは、処女でも寝ていても、感じる・・・ということだった。
クリトリスを舐め続けると、マ○コから淫汁が湧いて出るのだ。

深夜の部屋にチューチューとすする音が響いた。
そして限界を超えた兄は、実妹の口に射精した。

そして次にちひろの口内へもその濃い精子を流し込んだ。
二人は自然とゴクリと喉を鳴らして、その獣の精液を飲み込んだのだった。


何も知らない二人は2日目の夜も、冷蔵庫にあった兄の差し入れのジュースを風呂上がりに飲んだ。
そしてまたそこで記憶をなくしてしまった。

2日目の夜は最後の自由にできる夜だと、兄は寝入った実妹、ちひろを順番に自分の部屋に連れて入った。
部屋のベッドにはライトが照らされ、横には三脚が立てられてビデオカメラがセットされたいた。

兄は順番に熟睡した二人の処女を奪い、それをビデオカメラに記憶したのだった。


翌朝、さすがにちひろは下腹部に痛みを感じた。
しかしその痛みに原因はつかめなかった。

朝からみさきは兄からお金を渡されて、近くのベーカリーへパンを買いに行かされた。
待っているちひろが兄に呼ばれて、引き籠りの部屋に招かれた。

アニメやら美少女物のフィギュアなどが並んでいる部屋を想像したが、綺麗に整頓された部屋でごく普通だった。
何の用事かいぶかしんだが、突然の部屋のテレビが写し出されると、そこにはベッドに横たわる自分がいた。


「え、これって。私・・・ですか」

「そうだよ、最後まで見てね」


そう言われ凝視していると、順番に服を脱がされ全裸にされていた。
声が出せずただ部屋の隅で固まっていた。

最後は自分のマ○コから抜きだされ血の付着したチ○ポが、おへそに向かって射精しているところでビデオが止まった。
ちひろはただ涙が流れていた。


「僕はね、処女が大好きなんた。別にこれで2回目を強要しないよ。
ただ、もし誰かに言ったら、これが全世界に流れることになるから、秘密にしてね」

ちひろはそのまま家に逃げ帰った。
みさきから電話が何度かあったが、電話に出れる気持ちになれなかった。

新学期が始まって、みさきが親の都合で転校したと聞かされた。
ちひろは少し安堵すると、すべて夢だった、そう自分に言い聞かせた。






 


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妄想小説 2 | コメント:0 |

妄想小説 ちひろ ④

その夜ちひろは、1本の「遅くなるメール」をふみとに送信した通り、夜中近くに帰宅した。
何も言わないふみとを前に、すこし盛り上がってしまってと、言い訳を言うとすぐに就寝した。

ちひろが寝た後のふみとは、パソコンの前に座ってシロウからのメールを待っていた。
この待ちの時間こそが、ふみとを全開で鬱勃起させる時間となった。

確かにちひろが居ない昼間は、物が手につかず、食欲も失せ、ただモンモンとしていた。
しかし、何が起こったか確実に報告してくれるシロウからのメールは、最高の御馳走だった。

そんなふみとの心情をわかった上なのか、シロウのジラシ行為とも言えるメール待機は続いた。
結局、夜中の2時になってもメールが来ないまま仕方なくふみとは、ベッドで眠るちひろの隣に滑り込んだ。


午前中は今夜の塾の準備に追われるのが通常業務だった。
それぞれが担当学年の教材を作成したり、プリントなどしていた。

これと言った変化のないちひろと昼食を取り、夕方の授業が始まる前の小休憩に部屋に戻った。
真っ直ぐにパソコンに向かって画面を見ると、メールが届いていたので慌てて開いた。

『昨日のご報告』
ふみとは自分の唾液が大きく音を立てて喉を通過するのがわかった。

『奥さんは今、完全に私の言いなりとなっています。絶対に逆らえない状況にあるのです。
ご主人の許可も頂いているので、思う存分奥さんの身体を味あわせて頂きます』

そして添付させられていた画像に目を移した。


寝取られちひろ1 



それはホテルらしき部屋の椅子に、全裸で目隠しをされている女性であった。
目隠しはされているが、明らかにちひろであった。

そしてその添付には動画もあった。
ふみとは震えに指先でクリックした。


「ちひろ、どこが感じるか言ってみろ」

「いや・・・」

「お前に拒否する事なんかできないって知ってるだろ、命令だ、言え」

「ク・・・クリトリス・・・です」

「詳しく説明するんだ」

「シロウさんの指で触って頂いてる、クリトリスが気持ちいいです」


動画は1分にも満たなかった。
しかし、名前といい声といい、間違いなく妻のちひろだった。

動画を見るまではまだ半信半疑だった。
しかし今、間違いなく他の男に凌辱されている妻がいた。

ふみとは深い絶望と同じくらいの高揚が存在していることを感じた。
ついに、妻が寝取られた・・・

ふみとは再度その動画を見ると、激しくチ○ポを扱いた。
ちひろ・・・拘束されている妻の名を呼びながら、ドクドクと射精したのだった。







 


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妄想小説 2 | コメント:0 |

妄想小説 ちひろ ③

ふみとがいつものように妻が寝た後ににパソコンの電源を入れた。
立ち上げてすぐメールのチェックをすると、見慣れない名前のメールがきていた

シロウ
最初は誰だか全くわからなかった。

『報告の件』
『ご無沙汰してます。お待たせ致しました。これからちょくちょくご報告させて頂きます。お楽しみにしていて下さい。シロウ』

あ、ふみとはシロウと交わした「寝取られ依頼書」を思い出した。
一瞬ドキッとしたものの、その冗談に思わず笑ってしまった。

ここしばらくチャット部屋で待機していても、シロウに会うことはなかったので忘れていたのだ。
どんな趣向で楽しませてくれるのかな?




次のメールが来たのは翌日だった。
『奥さんフェラチオあんまり上手じゃないですよね』

刺激的な言葉と一緒に画像が1枚添付されていた。
それは女性がチ○ポを咥えているところを、上から写したものだった。

一瞬、妻かと思ってドキッとしたが、ネットの拾い画像がそう見えるだけで、妻ではないと思った。
確かに妻はフェラチオがそんなに得意ではないが・・・


そして3日後、またメールがきた
『奥さんから聞いたんですが、奥さん実は処女じゃなかったそうですよ』

それはないな・・・ふみとは学生時代に知り合い、最初のセックスは今でも覚えている。
確かに出血はなかったが、挿入時に痛さを我慢していた表情を今でも覚えている。

まさか、あれが演技なわけがない。
ふみとはシロウとのチャットで、妻が処女だったと教えたかな?と記憶をたどった。

あやふやな記憶しかなかったが、きっと教えたからの煽りなんだと思った。
しかし、他人から言われて「もし・・・」と妄想はできた。


そして3日後、またメールが来た。
『今まで奥さんが処女だって思ってるでしょ。実は旦那さんに言えない処女を喰った男がいるんですよ』

まだ引っ張るのか~ちょっと処女ネタはくどいかなと思った。
さすがにもう妄想もできなかった。


そしてまた3日後メールが来た。
『全く信じていないですよね。でもね、奥さんが友達の家で寝ている隙に挿入された経験があるんですよ』

妙にリアルな話になって妄想をかきたてるんだな・・・
ふみとはシロウのメールがどんなプレイなのかわかりかねていた。


『今日は衝撃の事実をお教えしましょう。奥さんの初めての相手は高校の友達のみさきちゃんのお兄さんです』

ふみとはメールを読んで胸騒ぎがした。
まさか、まさかシロウが妻の事を知ってるわけはない。

しかしその不安は日増しに増大してきた。
チャットの会話を思い出したが、妻に関する個人情報を話した記憶がない。

そのメールを見てから妻の過去が気になってしかたなかった。
しかしなんと聞いて確かめたらいいか、わからなかった。

この不安な感覚こそがシロウの狙いだとしたら、怖いぐらいに効果を発揮していた。
土曜日の教室を閉めた後、リビングで妻が少し困った顔で話しかけてきた。

妻が高校時代の友達とランチに出かけると言ってきた。
しかし、高校時代の友達の話題は今まで聞いたことがなかった。

確か結婚式にも高校の友達だけは来ていなかった。
この時、ふみとは妻の表情に気がつかなかった。

シロウから「高校」というワードが出ていたこともあり、自分の事で考えが精一杯になっていた。
そしてさりげなく探ってみた。

「珍しいね、ちひろが高校時代の友達と会うなんて」

「そうなの音信不通だったんだけど、最近市内で彼女のお兄さんに偶然会って連絡が取れるようになったの」

「お兄さん?で、その友達、なんていう人?」

「あ、青月みさき・・・」

その妻の言葉に愕然とした。
妻は疲れたと言って早々にベッドに入っていった。

ふみとはわけのわからない不安で眠ることができなかった。
チャットではシロウを名指しで待機したが音沙汰はなかった。

シロウにメールを送信したが、返事は返ってこなかった。
とにかく話を聞きたかった。

翌日、妻が朝早くから出かけていった。
ふみとはモヤモヤした感覚のまま、何も言い出せないで見送った。

とにかくパソコンに向かい、シロウを名指しで待機したチャット部屋を開設した。
その時、メールが届いた。

『奥さん、誰に会いに行ったんでしょうね?』

知っている・・・
シロウは妻の事を知っている、ふみとは確信した。



寝取られ09244_convert_20170923231833 

ふみとさんから頂いた奥様の盗撮画像です





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妄想小説 2 | コメント:0 |

妄想小説 ちひろ ②

ちひろが市内の百貨店に買物に出かけた日であった。
後ろから声をかけてくる男がいた。

「奥さん」

振り返ると見覚えのある顔だった。
確か塾のトイレで水が流れないと、自宅のトイレを貸した保護者だった。

翌日、トイレ業者に修理を依頼したところ、原因は元栓が閉められていただけだった。
誰かのイタズラだろうと旦那と話をしていたので、よく覚えていたのだった。

「たしか・・・山岸君のお父さんでしたよね」

「はい。あの時はありがとうございました」

「奥さん、ちょっと暇してるので、お茶しましょうよ」

突然、保護者にナンパされたちひろは戸惑った。、
いくら入塾が決まった生徒の親とはいえ・・・面食らいながらも丁寧に断った。

「いえ、先を急ぎますので失礼します」

すると男から信じられない言葉が発せられた。

「相変わらずガードが堅いなぁ~人妻になっても変わってないよね・・・ちひろちゃん」

「え?」

どうして自分の名前を知っているのか・・・
男の顔を観察するように見た、ちひろは血の気が失せて行くのがわかった。

「青月さん・・・ですか・・・」
「思い出してくれた?」

男はニヤニヤと薄笑いを浮かべて立っていた。
青月とは高校時代の親友であった友達の兄であった。

「でもどうして、あんな大きな男の子がいるなんて」

「10年ぶりだよね、こんな所で立ち話もなんだから、お茶しようよ」

ちひろは再度の男の誘いを断る勇気がなかった。
男に腕を掴まれると、まるで人形のように引きずられて連れていかれた。


百貨店の裏の細い路地を行くちひろは、表通りを歩かなくよかったと安堵した。
しばらく歩いて男に促されるまま階段を上がった場所は、喫茶店ではなく2畳ほどの個室になっていた。

狭い部屋には小さいテーブルと、その上には箱ティッシュ、そして座布団が2枚あるだけだった。
パニックになっているちひろは冷静な判断ができないでいた。

「ここはどこですか」

「心配しないでいいよ、喫茶店とか知り合いに見つかったら困るのはちひろちゃんだろ」

山岸だった男が眼鏡を外すと、記憶のある青月の顔になった。
長かった髪も短髪にしているせいでわからなかったのだ。

「説明してあげるとね、あの坊主は姉貴の子なんだよ。旦那が単身海外に行っちゃったもんで、ヒマな俺に面倒をみるように言われたんだ」

どうりで、やけに若いお父さんだとちひろは思っていた。

「みさきが寂しがっていたぞ、ちひろちゃんがあれ以来遊びに来てくれないもんだから」

「だって行けるわけないじゃないですか」

ちひろはうつむいて必死に思い出さないよう努力していた。


高校2年になって同じクラスになった「みさき」とは、席が隣同士だったこともありすぐ意気投合した。
クラブに入るでもなかった二人は、いつも放課後を一緒に遊んでいたのだった。

それは休日もお互いの家を行ったり来たりするぐらいの仲に。
あれは、夏休みだった。

いつになく積極的に自宅に泊まりに来いというみさきの誘いで、8月のお盆にみさき家に2泊することになった。
ちょうどみさきの両親が実家に帰っていないので、寂しいから絶対来てと誘われたからだった。

みさきの家は、両親と就職して家を出ている姉と、2つ上の高校を中退した引き籠りの兄との家族だった。
いつも家にいるらしい兄とは一度廊下で挨拶した程度で、良く知らなかった。

映画や音楽の事を、遅くまで話込んでいたらドアがノックされた。
隣の部屋の兄貴が文句を言いにきたんだと、嫌そうにドアを開けるみさきに、ジュースの差し入れであった。

「キモイ兄貴でもいっちょまえに気がきくんだ」

当時みさきは引き籠ってパソコンばかりいじっている兄を毛嫌いしていた。
泊まりに来てと言う理由は、本当は兄と二人っきりになりたくなかったんじゃないかとちひろは思った。

ちひろのその日の記憶はそこまでだった。



寝取られ ちひろ 0914 









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妄想小説 2 | コメント:0 |

妄想小説 ちひろ ①

今回はふみとさんの妄想を書いてみました
奥さんのスナップを頂きましたので、妄想してみて下さい



ふみとは妻が寝た後、いつものように『寝取られチャット』に部屋を作った。
寝取られ性癖に目覚め、このサイトを知ってからここで、見知らぬ男と会話を楽しんでいる。

『妻を寝取って下さい。画像無。妄想です』

サイトでは妻の画像を晒す人もいるが、ふみとは身バレが怖くて写真は使っていなかった。
そのせいか、画像無しで妄想話につきあってくれる人はマレであった。

本当はリアルに妻が寝取られたいと思うのだが、実際、現実に起こったらどうなるのであろうか?
もちろん妻には言えないし、言うことはできないだろうと思っている。

チャリン
パソコンの画面から音がして、誰かが入室した知らせが響いた。

「シロウさんが入室しました」
画面には『こんばんわ』と共に入室者の名前が表示された。

『シロウ』・・・最近ふみとの妄想話につきあってくれている男だ。
いつも小一時間ほど妄想話や世間話をしていた。

「綾斗さん、今日は面白い提案があるんですよ」
綾斗とはここでの、ふみとのHNであった。

「なんですか、シロウさん」
「綾斗さんがよりリアルに妄想できるように『寝取られ依頼書』を書きませんか」

シロウの提案というのは、シロウが作成した寝取られ依頼書なるものをダウンロードして名前を記入したら、それを逆にアップするというものだった。
どうせどこの誰かもわからないんだから、面白そうだから話にのってみるか。

ふみとはシロウの表示した画面をダウンロードし、『妻を寝取って下さい』の下に名前を書いて逆にアップした。

「じゃ、頑張って奥さんを寝取りますねwww」
「よろしくです。ちゃんと報告して下さいよ~ 笑」

冗談であったが、確かにそんな依頼書を書いてみると、ドキドキと妄想の世界が広がったのは確かだった。




1ケ月前・・・


大阪の南部、JRの駅前に3階建てのビルがあった。
1・2階が学習塾で、3階が自宅になっていた。

大学を卒業と同時に妻のちひろと結婚したふみとは、学生時代からバイトしていた大手の学習塾に入社した。
2年ほどノウハウを学んで、ここに個人経営の塾を開設して3年になる。

ふみとの他に講師を2人雇って、ちひろには塾の受付や経理を担当してもらっている。
今日は秋の入塾説明会と体験学習を開催していた。

今回は7名の応募があり、最近この塾で成績が上がったとクチコミが広がったせいである。
開設時は3人ぐらいの少人数であったが、今年は各学年で12~13人のクラスとなった。

2階のクラスに3名、ふみとの1階のクラスに4名の学生を入れ、受付ではその保護者への説明にちひろがあたっていた。
教室の扉を閉める時に受付に目がいったふみとは、ほんの少しであるが体が固まって熱くなるのがわかった。

『だから今朝言ったじゃないか・・・』ふみとが心の中でつぶやいた。
しかしそれは妻を非難するでなく、むしろ、ふみとにとっては喜びであった。

受付の中で座ったちひろが、アンケートの記入欄の説明を父兄にしていたのだが、その前に立っている男性の視線があきらかに胸元だった。
大きく胸元の開いたブラウス、きっとブラジャーも丸見えに違いない。

いや、もしかしたらブラジャーの隙間から乳首も見えているかもしれない。
柔らかくて丸みのあるBカップのおっぱい、そして薄ピンク色の小ぶりの乳首。

週末の妻との情事・・・手にしたちひろのおっぱいがリアルに思い出された。
ふみとは教壇に向かうため、勃起を抑えるのに苦労した。



「すみません、ちょっとトイレが・・・」
体験参加者の保護者の一人である、山岸という男性がちひろに声をかけてきた。

どうやら1階にある共有トイレの個室が故障して水が流れないようだ。

「いや、入る前に流そうとして良かったです。もしウンチしてから流れなかったら大変なことになってますからね」

ちひろは苦笑いしながら「すみません」といい何度が流そうとしたが、やはり水は流れなかった。

「な、なんとかなりませんか、お恥ずかしい話、我慢の限界なんです」

必死になる男性にちょっと笑いが込み上げてきたが、そこは仕方ないと3階の自宅に案内した。
本来なら自宅に知らない男性を入れる事はなかったが、保護者という安心感からだった。

玄関の扉を開けた状態でちひろが待機して、男性にトイレを促した。

「私はここで待ってますので」

「すみません、奥さん」

男性がトイレに入った瞬間、塾の受付で電話が鳴る音が聞こえた。
戸惑ったが、ちひろは男性に『ちょっと下に行きますので、終わったら下に来て下さいね』そう言い残し階段を降りた。

ちひろが居なくなるとすぐ、男がトイレから出た。






寝取られ0909 









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